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一昨日のトランプ発言を真っ向から否定するような報道が出て、市場は右往左往しています。中国もアメリカも、表ではブラフの応酬を繰り広げながらも裏では崩壊しない程度にしっかりグリップしているようですね。

トランプさんが市場をかき回すのはもはや芸の領域なので、今回もうまく振り回されたな、という印象です。
常に株式市場、景気と消費は連動すると言われるが
子供達への投資マーケットはいつの時代も景気に左右されにくい
教育や、食事や、健康への投資は何よりも大切な出費の為
リーマンショック時も、他のマーケットに比べて崩れて方はマシだったというデータがある
一喜一憂しなければいけないマーケットよりも、
普遍的に変動しにくいマーケットを選んだ方がビジネスとしては安定すると思う
好タイミングでの反発。逆に続落だったら調整がやや深みにはまって良い年越しの期待が薄れるところ。これを回避できたのは短期的に大きいかと。
ダウ+0.53%、S&P+0.63%、NASDAQ+0.54%。
反発、月・火の終値の真ん中くらい、月曜始値と火曜安値の1/3戻しくらい。10年債利回りも+0.06ptの1.77%と2/3戻しくらい。Bloombergが米中協議が合意に向けて動いていると報じて好感。さてどうなっていくだろう?ドル円は0.4円ほど円安の108.85円、日経平均先物は+200円。あと今週金曜の雇用統計に向けて、ADPは予想14.0万人に対して6.7万人と弱く気になる。
業種別には素材ー0.04%を除くとすべてプラス。特にエネルギー+1.57%、金融+0.99%、ヘルスケア+0.91%などが強い。
個別では業種で強いエネルギーのほかに、L Brands +7.91%、Expedia +6.21%、Microchip +5.08%などが強い。マイナスではSalesforce -3.18%(実績プラスだが見込みが期待値未満)、Slack-4.03%(実績・見込みともInlineに見えるが、実質的な期待がもっと高かった?)の下げが大きい。
NYダウは前日比+146.97ドルの27,649.78ドルで終了しました。
ドル円は108.80円台で推移しています。