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確かにYouTube試乗動画とか面白い。

自動車専門誌なんて買わないでしょうね。
私もモーターファンイラストレイティッドをたまに買うくらい。

〈追記〉
真面目な話をすると、動画で稼げるビジネスモデルを作ったYouTubeって偉大だと思うんです。
自動車関連動画メディアなら、昔はベストモータリングなんか面白かったけど、DVD売れなくて廃刊。
でも、YouTubeで細々と復活してる。
もっとやってほしい。

自動車雑誌はどんどん廃刊になってます。
ホリデーオートも今年廃刊。
モーターファンも復刊したけど一昨年に廃刊。

雑誌はバブル期に広告収入主体のビジネスモデルになってからどんどん衰退してます。そりゃ大手広告主の悪口書けないし、提灯記事になるわけで。
それに慣れたヒョーロンカはもはやプレス用資料を書き写す事しかできなくなってる。コレなら裏付け確認不要。クルマ乗らなくたって書ける。クルマ乗った写真さえ撮れれば。

そんなメディアを誰が金を払って読もうと思うかって話。

それでも発信したい方は有料メルマガやブログで広告なしのガチ配信されてる。実力ある人ならイケるけど、一部のマニアにしか受けない。
しかも今や動画に勝る文章を書ける方はホントに少数。

ならば、どんどん動画配信していけばいい。

若者のクルマ離れとかよく言われてるけど、そんな事もない。
長年のデフレ経済と、自動車メディアがつまらなくしてるって事を肝に銘じてほしい。
車もそうですが、おもちゃ業界はいま大変熱いみたいですよ

おもちゃのレビューで年間12億円! 今、話題のYouTuberは6歳の男の子
https://www.businessinsider.jp/post-108355
ミーハーなコメントですが、アッキーナの動画にハマっております。

日系自動車、後ろ姿のデザインが芳しくないですね。どうにかして欲しい。
テレビを見ない若者層がCMではなく、視聴先であるYouTubeで車の動画を見て魅力を感じ購入に動くのは、単なる接触メディアの変化と言える。

ただ、車という動いている状態が最も魅力をアピールする商品において、写真と文字でアピールする雑誌や時間制限の中で限定的な情報しか伝えられないCMやテレビよりも、YouTubeの方がメディアとして適しているのは間違いないだろう。

さらに高額なタレント費や製作費をかけずとも、より高い成果が得られることからも、今後、車の宣伝メディアが変わっていく可能性は高いといえる。
この変化で若年層の車離れが止まるのか?今後の社会影響に期待したい。
UGC=ユーザーが主体となり発信するコンテンツを増やすこと。商品開発プロセスからユーザーが自分の所属するコミュニティ内で共有したいと思える体験設計をせること。

企画→開発→販売の全プロセスでユーザーを巻き込む発想はこれからマーケティングに求められてくる。
面白いですね。
YouTubeの影響力の大きさを改めて感じます。
車を見ようと思ってYouTubeを観ていたという訳じゃない人も取り込めて、雑誌より広くアプローチできるのは大きな強みですね。

NewsPicksをYouTubeで知って頂いたという方に最近よくお会いします。
全体の量の増減を無視して、単に「何を観て買うか」を議論しても意味はないと思います。

クルマも、他の商品と同じで、以前とは違うマーケティングが必要な商品になったということだけですよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません