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SNS公式アカウントの中でもツイッターは担当者の属人的な個性が滲み出てよいツールだと思う。採用ブログも近しいものを感じる。フェイスブックからの自動投稿じゃ魂こもってなくて見てもらえない、自戒を込めて、、、
言われてみれば当たり前なのですが、自分でやっていると気づかないもの。
他のことでは俯瞰できても、Twitterに関しては客観視できないということもあります。
Twitterは得意でもInstagramでうまくいかない人もいる。
平野啓一郎さんの「分人」という人間観がありますが、人は向き合うSNSに対しても「分人」の模様。
Twitterは情報発信手段としてとても便利です。世界にも発信できる。その際、画像や映像があると伝わりやすい。

もう10年近くTwitterでキャッシュレス情報を発信しつづけています。毎日かかさず。@saezuricardです。
企業におけるtwitter活用術の基礎まとめられており面白い。告知ではなく役に立つ情報をとか、できる限り返信を、文字での返信が無理なら絵文字だけでもなど実務的なアドバイスもありますが、どれだけ属人性を出すべきかなどの難しい問いもありますね。これだけ「中の人」が個性を出して成功しているアカウントが多いのは日本だけである、というのは以前読んだことがあります。情報洪水の中で引っ掛かりは作りたいが、炎上はしたくないなかでどう判断するかも含めて企業の個性が現れます
運用を外部委託しているアカウントはすぐにわかるくらいになったこのご時世、炎上や自虐に依らず、淡々とコンテンツを発信し続けることがますます重要になっていると思います。

企業アカウントの事例でおもしろいのは森美術館。「中の人は人気者にならなくていい」という発想で、美術に関する価値を淡々と発信している感じです。もちろん、展示のSNS拡散をOKするなどの施策もセットでうまくいっています。
https://newspicks.com/news/4086065/
2010年春からmagxとしてやっています。確かにフォロワー数やいいねの数は気になりますが、いちばんの目的は、私がどんな取材活動を続けているのか、マガジンXとはどんな視点で記事を書いているのかを、読者の皆様と共有することです。これからも応援よろしくお願い申し上げます。
Twitterの運用で1番大事なのはとにかくつぶやいてみること。人のツイートをリツイートしたりいいねしたり。あれこれ悩むと手が止まりつまらなくなってしまいます。いきなり公式アカウントだとハードルが高ければ匿名アカウントで慣れてからの方がいいかも
無理しなくても良いのでは
ツールやノウハウよりもまず、コンテンツ
自分というコンテンツを磨くことのが大事
森田さんのインタビュー、そしてMOOCを見て、いままで自分が「罠」にはまっていたことを痛感しました。特にハッシュタグ・・。
Twitterは、基本的には「増幅器、拡声器」だと考えています。

つまり、話している人のブランドがなければ、いくら増幅器をかけても、あまり意味がない。

個人でも、企業でも、それは同じだと思います。

ネット上だけでなく、実世界でも「何を言っているかより、誰が言っているかが大事」というのは同じですよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この連載について
ビジネスの話題に関する特別インタビュー
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
2.93 兆円

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