新着Pick
141Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
>虐待事案で暴力がしつけ名目で正当化されていたことを踏まえ

正当化していたのは、虐待している親等だけでしょう。

逮捕されてから「しつけのつもりだった」という言い訳が通用しないのは、今や常識。

児童相談所の人員増などが急務です。

違反探しに躍起になっている交通警察官を児童相談所の職員にすればいいと考えます。
(組織等の垣根を越えて)

一応警察官なので、揉めたときの訓練も受けているし、児童救出の際にも活躍が期待できます。
子が感じる苦痛は、親の感情に煩わしさや苛立ち、ストレスの吐口的などを乗せてそのままぶつけるものかなと。それは身体、精神的苦痛の別は問わないと思います。

表面的には怒っているように見えても、それが子が生きる上で学ばなければいけないこと(危険や社会のルール、自立、道徳など)であるという根拠があれば良いはず。そして、それを誠実に伝え、同時にそれ以上の愛情を持って日々接すれば、子は自ずと( )内を学び、また愛を学ぶと思います。

その伝え方を親からもらえていない子が成長して、子に苦痛を与えてしまうというのは、その伝え方を再獲得する機会を与えなければいけないということ。。。
単に行為を罰するだけでは負の連鎖は止まらない。
そんなことが必要?と思うかもしれませんが、家族や社会の規範が変容し、負の親子の連鎖が重なっているのが現代なのかもしれません。
ようやく今になって、との感が強いが、具体的な例示があると、浸透は進む。昔は…自分は…と語る余地をなくしていくことが時代を切り替えることにつながる。
追い込むだけが問題の解決ではないので、子育て家庭のサポートの議論も深めていかないとですね。

子どもを結果的に虐待してしまっている親も、最初から鬼や悪魔ではない。
具体的に定義されたのはいいですね。
まあ頻繁に体罰を与えるような親、こーゆー法条例リテラシー自体低いと思いますが…
長時間の正座、頬を叩くなど具体的な事例が出されている。
関連記事一覧
親の体罰禁止、来年4月から 改正虐待防止法が成立
共同通信
79Picks

日本で第2子、第3子が生まれないのはなぜ? 男性の育休義務化、国会議員が議論
弁護士ドットコムニュース|話題の出来事を弁護士が法的観点からわかりやすく解説するニュースコンテンツ
17Picks

体罰の教諭ら6人懲戒処分、兵庫 市立尼崎高の部活で
共同通信
9Picks

「これ以上の苦痛は入り切らない」日本より“男尊女卑な国”の少女たちの今(小川たまか)
Yahoo!ニュース 個人
7Picks

たたく、正座、食事抜き…しつけでなく体罰 厚労省案
朝日新聞デジタル
5Picks

「できない子」を見捨ててしまう学校の罪 - 支援が必要なのに見過ごされている
PRESIDENT Online:「仕事人×生活人」のための問題解決塾
5Picks

上原浩治「正座をして見た」工藤公康さんのピッチング 「スタイル」を作るために必要なこと
JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事
4Picks

「普通の子」仲良しの2人が…所沢の中2死亡、悲しみと戸惑い
毎日新聞
2Picks

従業員のメンタル不調の原因 3位「パワハラ」、2位、「長時間労働」、1位は? - オフィスのミカタ
オフィスのミカタ
2Picks

「初めての行為は無理やりだった」と米国女性の16人に1人が告白 | 原因は性教育の不足か?
クーリエ・ジャポン
2Picks