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IDCフロンティアをソフトバンク子会社からヤフー子会社にした件で、186億円の追徴課税巡って、ヤフーが敗訴したことから、本件でも追徴課税と見られる可能性がありやめた、というのが、今時点での一番ありそうな推測ですね。
http://www.asahi.com/sp/articles/ASG3L5K7BG3LUTIL02Q.html

宮坂さん、川邊さん、臣ちゃん、ここをしっかり乗り越えて、新しいスキームでビジネスをしっかりと作っていって下さい!僕も全力で応援してます!
<追記>Yahooはサービス、イー・アクセスはインフラとそれぞれ強みを生かす方がよいため中止した、というコメントが今回のPRにある。ただ、下記に株式取得時のPRあるが、シナジーがあるから買収決定した(多くの人が額面通りには取ってなかったが)。そこでシナジーあると言ったからにはどういう検討を経て、どうして中止という結論に至ったか説明責任を負う。これで説明会とか開かなければ、ソフトバンク含め投資家軽視としか見えない。
http://pr.yahoo.co.jp/release/2014/03/27b/
<追記終>
YahooがeAccessのソフトバンクからの買収を中止。第一報、会社プレスリリース(PR)まで。
なんとなく違和感あったよね。当初から。
http://horiemon.com/5955/
ヤフーとの棲み分けは、ソフトバンクが買収する際に明確にしていた筈。この買収後に、イーアクセスから何かが出てきたのかも知れない。
役員交代から手堅いけど、大胆な経営をしてきたYahooなだけにびっくり。
カリスマ×爆速だと、たまにはこんなことも生じるんだろう。このリリースも含めて、取引所には相当怒られてるだろうなと想像。
伊藤さんご指摘の繰越欠損金が引き継げない、というのは隠れた論点のひとつかもしれません。税制適格となる共同事業要件を満たす5年間、事業実績を積んでから再編する?経営のスピード感に合うかどうかは微妙だけど…。
これからやることが変わらないのに株式取得やめるなら、そもそもなぜ株式取得が必要だったか、がわからなくなります。

と考えて、2014/3/27のプレスリリース読み直して、考えました。

おそらく株式取得最大の目的は、代表取締役社長に宮坂氏、副社長に村上氏が着いて、ワイモバイルを爆速で経営することだった、と考えます。

が、準備段階の今でさえ、その意思決定スピードの速さにイーアクセスやウィルコムがついてこられない事態が発生して問題になったのではないでしょうか。

そして、ソフトバンクが間に入って、このかたちになった、と推理します。

ただ、新組織にスピード感出てきたら、またこの話が復活する気もしますし、個人的にはそれを望みます!
これ以上の説明はなしかな。まあ元々がグループ間の資本移動位でしょ、まあ、イーアクセスの各種データをYahooが広告のマネタイズに活かすでしょー、的な話だから、そこまで失望も無いんじゃないですか?社内の関係各位はかなり大変だろうけど。。お疲れ様です
理由については明確に言及されてないですね。続報を待ちたいと思います。
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
4.37 兆円

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