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中国スマホ大手シャオミ、12月9日に日本進出。公式アカウントがツイート、計画前倒し

Business Insider Japan
中国大手スマホメーカーのシャオミ(Xiaomi、小米科技)が12月9日に日本に進出することが分かった。ツイッターの同社公式アカウントが「 12月9日のXiaomi日本参入をお楽しみに!! 」と2日にツイートして明らかにした。 予定していたよりも早く日本の皆様にお会いできることとなり、 大変嬉しく思っ...
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シャオミはスマートフォンだけではなく、各種IoT機器からエアコン、冷蔵庫などの家電、さらには雑貨まで扱う総合ブランドに成長しています。「ハードウェアの無印良品」を標榜するデザイン性の高さと、「粗利率を5%以内に抑える」という激安のコストパフォーマンスが売りです。

ただし本業のスマホは振るわず。インドでよく売れているローエンドモデルは日本ではちょっと厳しいのではないでしょうか。IoTも中国では追加サービスなどで課金するモデルですが、日本市場で同じモデルが採用できないのでは。

どんな戦略で行くのか、注目ですね。
スマート音波歯ブラシはとても魅力的な商品です。ソニッケアーキラーになるか。
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小米(シャオミ)が日本市場への参入を図ろうとする意味は、日本市場がそれなりに大きいこともあるが、参入して勝てる余地を見出したからだろう。

一時期、中国で小米の携帯を使っていたが、バージョンアップの頻度が高く、使いやすさが日々改善されていく。中国メーカーの製品を使っているとこういう進歩を強く感じることができる。

日本のスマホ市場は確かに成熟気味だが、それは中国も同じ。
使いやすさ向上、技術進歩の取込み、そして他のサービスとの連携などで、日本市場でも充分に勝機はあると思う。
似たような路線の製品を販売している中国メーカーのOPPOが日本市場で好調なので、否が応でもシャオミに注目が集まります。
まずはSIMフリーのミドルクラスモデルが中心になると予想されますが、日本市場で浸透するかどうかは「おサイフケータイ」や防水防塵機能など、日本人がカメラなどのスペックよりも重視するガラパゴス性能を搭載できるかどうかにかかっていると思います。
ハードを安く、SNSなどで稼ぐというモデルを日本でも展開するのか?ハードを他社より安く、中国よりは高く売るという方向性なのか。
さっきから、僕の頭の中で森川由香里の”ShowMe”が鳴っているのですが、日本進出のプロモーションの際には、ぜひ使ってもらえませんでしょうか。
深センでシャオミ製品を買ったけど、安価で品質も悪くなかった。日本でも展開したらIoT端末が一気に浸透しそうだな。
Xiaomiの魅力を、中国バイアスなしで日本市場が理解、受け入れできるか否かが勝負でしょうね。

コストパフォーマンスで判断すると、魅力的な商品が多いのですが、日本市場の価格帯からすると「安物」に見られてしまうと残念です。
ちょっと入るの遅い感は否めないのと、中国国内の調子悪いので心配ですね。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
5.50 兆円

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