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新規事業立ち上げは二人が最高って何か分かるなぁ。アイデアを形にしていく時にはもっと沢山の人が関わる必要があるけど、アイデアそのものを出す時には大切なことを理解し合った視点の異なる二人でやるのが一番いいっていう実感値ある。
海外のFinTechスタートアップには、共同創業者が多い。なぜ2人なのだろう、と思っていましたが、このレポートでその理由がよくわかりました。

2人だと役割分担ができるというメリットがありますね。ホンダが成功したのは、技術屋の本田さんと、彼を支えた名参謀の藤沢さんがいたから。
"WILL"に共感し、共鳴できる人と
新たな試みを企てるには、二人が良いと思う。
圧倒的なスピードを確保できるし、迷い、ブレが生じない。
何かを生み出すには、"熱量"が必要だから…。

但し、二人の場合、同調し過ぎる傾向があるのは否めない。
異なる視点、思考が自然と排除されてしまうので、
私個人的には、自身達と異なる思考、専門性を持つ
異才な方を3rd PERSONとして加えるのが良いと思う。

"Blind Side"を気づかせてくれる存在は、失敗リスクを
認識する上で大きな意味があると思う。

三人寄れば文殊の知恵…ですね。
極めてシンプルだが、自分も社内で何回かそういうことをやっていてとても共感する。
特に「役割の異なる」という点は、その後にも効いてくる。役割が異なるから、持っているネットワークも違うし、拡大するときに入るメンバーの業務への理解も違うから、チームレジリエンスにつながる。究極的には、やったことがない業務についてリスペクトはできても理解はできないと思っていて、理解が組織としてなければマンパワーもつかないし、エグゼキューションがスケールしない。
『新規事業開発の創業メンバーは「WILLが同じで、役割の異なる少人数を選ぶ」のが王道となる。』
あとは何だかんだタイミングも大事な気がするな