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Disney+も年間契約で登録しましたが簡単にはネトフリの驚異にはならないだろうなと一ユーザーとして思いました。というのもコンテンツの系統が全然違い、良くも悪くもDisney+の価値は過去の映画中心だけどこれはiTunesなどで単品買いで十分事足りる。やはりサブスクに向くのはエピソードが続くドラマタイプ。肝心の子供も全然Disney+を使わずネトフリから離れません。。Disney +に勢い余って年間契約をしてしまった事に後悔。。これからどこまでDisney +がドラマタイプの独自コンテンツを増やせれるかが鍵だなと思いました。
やー、ちょうど今日Frozen 2を見てきたんですが(ミーちゃん映画館デビュー!)、面白かった。この前ビデオでモアナを見たんですが、あれも面白かった。外しませんよね、ディズニーは。長年に渡り安定して傑作を生み出す力、さすがと思いました。

ところでほとんどニュースになりませんでしたが、PixerとDisneyのクリエイティビティーの源泉ともいえるジョン・ラセターが、セクハラ疑惑で静かにディズニーを去りました。Frozen 2とToy Story 4が彼が関わった最後の作品。彼なしで、ディズニーは今後もクリエイティブな作品を生み続けられるか。勝負どころです。

ちなみにラセターの後任のCheif Creative Officerには、Frozen監督のJeniffer Leeがなりました。

ところで僕がなぜかディズニーに詳しいのは全部ミーちゃんのおかげです(苦笑)昨日のBlack Fridayでは、Frozenの服と靴と水筒とギターとグロス(最近の3歳児はませてる!!)を買わされました。ハロウィーンのコスチュームは一家でFrozenでした。おまけに僕の大好きなStar Warsまでディズニー傘下に。いったい小野家はいくらディズニーに貢いでいるんだ!?ちなみにDisney+は、そんなもん契約したらミーちゃんと僕がテレビ漬けになってしまうのが目に見えているので、もちろん契約していませんし、ミーちゃんがねだっても断固拒否の方針です(笑)

【追記】梅田さん、いやいやいやいや、Disney+にはThe Mandalorianがあります!あとはClone WarsとかRebelsとか、けっこうTVシリーズもあるんですよ!ちなみにトレビアですが、Clone Warsには「七人の侍」の翻案のエピソードがあったりします、タイトルなんだっけなー
先頭を走るネトフリに、追うディズニーやアップル。中国勢も次々攻勢…国境をまたいだ「動画ウォーズ」は乱立の様相。そうはいっても人間の持ち時間は24時間。テレビも含めた「時間の奪い合い」の最前線を、GLOBE+12月特集でリポートしていきます。
動画配信サービスは、今や完全なレッドオーシャンになっています。

いろいろ観ていて思うのは、どの配信サービスも似たり寄ったりの総合百貨店型になっています。

NetflixとAmazonプライムとfuluで同じドラマを同時期に放映しているかと思えば、以前放映されていたものがどこにもなかったりと、ユーザーにとって無駄が多いケースが散見されます。

各社で確実に異なるのは「独自コンテンツ」だけでしょう。

独自性を出して棲み分けをしてくれればユーザーにとって一番有り難いのですが、囲い込み競争をしている状況では期待薄でしょうねえ(^_^;)
NHKと民放はケンカしてる場合ちゃうで。  
と吉本興業のえらいさんが言ってました。
それぞれが質の高いオリジナルコンテンツを製作していけばいい。並列でどこが勝つか負けるの話ではないんですよ。STBがたくさんあっても仕方ないけど。コンテンツはバリエーションがあった方が楽しい。
これまで一人勝ちだったNetflixに、Disney+が対抗馬となれたのは、ひとえに「コンテンツ」です。

「個人個人に狙いを絞ったカスタマイズのNetflix」か「定番大人気コンテンツのDisney+」かの一騎打ちですね。

個人的にはNetflixの社風が好きなので、Netflixに勝って欲しいですね。
あくまで個人の趣味です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Netflixとディズニーの競合で言うと、過去に新興でイケイケのネット企業に既存レガシー大手が後発で参入しシェアを奪った事例ってあるんだろうか。少なくとも日本では見ない。

業績

Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
17.8 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売するアメリカの多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
124 兆円

業績