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ベンチャーの挑戦みたいなものなので、完成度高くなくてもmove fastでまずは進めるという今の進め方でいいのではないかと思います。サービスクオリティが利用者の満足するレベルに達するかは別のチャレンジとして考えていいのでは。

あと他キャリアから楽天に転職というのは、人材の流動性が増え、50歳超えた方にも新たな挑戦の機会が生まれるのはとてもいいことかと思います。
簡単であれば、もっと多くの企業が参入している。簡単でないのはわかっているわけで…成功するか失敗するかは分からないが、仮想基地局の活用だったり、資源に劣る中で勝てる確率を上げる工夫をしている。そのなかで成功すれば、消費者としては競争が活性化されて嬉しい。
それこそ、京セラ稲盛氏がDDIを創業されたときに成功すると考えられている方はほとんどいなかったろう。そこに千本氏のように電電公社から移ってきた方たちがゼロから作り上げた。そうなるかはわからないが、規制業種への参入というのはそういうものだと思っている。下記の千本氏のイノベーターズライフは2016年のものだが、改めて読むと面白いと思う。
https://newspicks.com/news/1336120
2025年に2万7400局の整備するために,1局1000万円としても2740億円.実際には5000億円以上の投資でしょうか.参入障壁が高いが故に,多額の投資でいったんインフラを構築してしまえば,周囲を海によって隔絶された日本国内は安泰なのでしょうか.
しかし,海外企業がそれに匹敵する金額を費やして,「アマゾン、3000機以上のブロードバンド通信衛星の打ち上げをFCCに申請」
https://newspicks.com/news/4042679
「スペースX、世界にネットを届ける「4,000個の衛星」打ち上げを申請」
https://newspicks.com/news/1902123
などを着々と進めているところを見ると,真の敵は海を飛び越えて空からやって来るようです.
「殴り込み」という威勢の良い表現と
「スモールスタート」という言い訳めいた
説明の間に違和感を覚えてしまう。

しかし、そもそも楽天には、5Gの時代に、邪魔になる
既存携帯キャリア三社の実質的な価格カルテルを
突き崩すディスラプターとしての役割を期待して
電波の配分を認めたのであるから、その役割は
きっちり果たしてもらわねばならない。
通信は5Gへ移行しています。どれだけ大容量、超高速のネットワークを構築できるかが勝負の分かれ目。

楽天は、5年後の2025年に2万7400局を整備し、人口カバー率96%を目標にしています。その時点で5Gにも対応したネットワークになっているのでしょうか。

大手通信キャリアに追いつき、追い越すには、膨大なコストがかかりそうです。それにめげず「通信の民主化」にむけ、頑張って欲しいと思います。
「ソフトバンクからは、日本テレコム時代から同社の躍進を支えたエース・徳永順二氏を引き抜いた。そして、8月1日付で、楽天本体の常務執行役員で、楽天モバイル副社長を兼務するポストに就いた。」
徳永さんが楽天に行ったから、ネットワークエンジニアの募集でお声がけいただいたのね!ゼロベースでのネットワーク構築は確かにおもしろいけど、基地局建設は陣取り合戦なので後発は確実に苦戦する。
人材流入も含めて、興味深い動きですね。
インフラも重たい事業ですから、4社で食いあってペイするのか、という疑問も無しではないですが…
この連載について
ECにクレジットカード、野球やサッカーのプロチーム運営まで。手がける事業がすでに70を超える楽天。2020年春には携帯キャリアとして本格参入する予定だ。売上高が1兆円の大台を超えた今も成長を続けるが、三木谷浩史社長率いるITメガベンチャーを取り巻く環境は厳しい。楽天は勝てるのか。

業績

ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
10.2 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本の最大手移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社 (NTT) の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
10.2 兆円

業績