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うーん。手口が書かれていませんが、保有ポジションの時価を操作することは、例えば取引量が少ないものであれば不可能ではない気がしますが、それで100億円の損は大きすぎると思いますし、その評価損益を実現する際には全てがバレてしまいます。実現損益も虚偽だったとなると、飛ばしのような外部の箱が関与するためトレーダーの局所的問題ではないように思います。
 プロ雇用の世界はアミーゴ採用になるため、一定数悪意のアミーゴが現れるのは不可避。多重なリスク管理が求められると言えます。
4人でやった(可能性がある)とはいえ、100億円以上の損失隠しができるって、あまりにもリスク管理が甘すぎます。

株主にどう説明するつもりでしょう?
いつまでたってもなくならないこういうタイプの損失隠し。
これだけの損失をどれだけの期間隠蔽していたのでしょうか?
2四半期以上だったら、かなり巧妙な手口ですね。
→だから、詳細は記事にはならないでしょう。

海外の監査法人の不正隠蔽を如何に見つけるかセミナーのようなものがあるのですが、そういうところでは、情報共有して欲しいですね。

業績

東急株式会社(とうきゅう、英語: TOKYU CORPORATION)は、東急グループの中核企業である。 ウィキペディア
時価総額
1.07 兆円

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