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自分の働き方や生き方を考える上でもいい流れだと思います。

キャリアは社会と自分の関係で決めるものなので、プロの眼を借りながら社会を知ることで、自分位置付けや目指したい方向も見えてきます。あまりにも社会が複雑化しているので、自力で社会を知るには限界があります。

これからのキャリアコンサルティングの在り方のひとつです。
電話かビデオ会議で30万円というのは、ずいぶんなお値段ですねー。

選択肢の一つとしてはいいのかもしれませんが・・・。

転職先は自分の足で探すのが一番だと、少なくとも私は思っています。
会社の雰囲気とかは、実際に触れないと分かりませんから。
若者が人生に迷いすぎている件。経済情勢的に仕方ない無いけど、目の前ことに向き合わない先に答えはなかなか見つからない。一方で、コーチングはとてもよい。他人の力を借りて自分を理解するのは得策。
マーケティング領域に興味があるなら、高いお金を払うよりもまずは #20代マーケピザ に行った方が圧倒的にコスパがいいでしょう。
確かにニーズありそう。自分で全てを決められる「強い人」だらけの環境にいると気付かないし人生自己責任だろとも言われそうだけど、こんな時代ですかね。ユーザー側は過剰に人に頼りすぎるのも自分の首を締めるので「自分の頭でも考える」こともコーチングしてもらえるとなお良いですね。
基本的には、誰かに頼んだり、ネットで探すより、自分のネットワークから探した方が効率的で、質も良いと思います。

そういう意味では、転職を考えていない時期から、いかに良質な社外ネットワークを構築できるかが勝負だと思います。

社内ネットワークが大得意な内弁慶だと、いざ、転職しようと思っても、頼みにできる社外ネットワークがないので、その時になって困ります。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
大学でキャリアに関する講義を担当する者にとっては、考えさせられる話題です。

また、人材エージェント経験者としては、無料であることの信用のなさを突かれており、人材紹介モデルへの信頼感がなくなってきたことを実感します。

キャリアカウンセラー資格が国家資格になったこともあり、資格取得者が世の中には、ものすごく増えているものの、相談者として相談に足る存在なのかを確認するすべがないというのは難しいところ。そんな中、間を取り持つサービスが立ち上がっていることはすごくいいことだと思う。人材エージェントをやっていたころは、「日本人は個人レベルの相談サービスにお金を払うのだろうか?」とも思っていたのですが(FAや弁護士なども含めて)、そういう相談にお金を払う文化ができてきたということは、いいことです。

相談というのは、カウンセリングであったり、コーチングであったり、コンサルティングであったり、単なる仕事紹介だったり、多様な面があるもので、相談者のニーズと合致しないとサービスとしては上手くいかないわけで、上手くいってほしいと思います。
情報が溢れ選択肢が無数にある中で、選び決断することは難しくなっています。ライザップは痩せたいとかゴルフが上達したいといった明確で限定的な動機がありますが、キャリアはもっと幅広く抽象的な概念から悩みが始まります。もしくは、非常に限定的な考えをもつ人の話を聞いて抽象化して可能性を広げることもあります。

キャリアアドバイスをする方には抽象と具体を行き来しながら、適切な階層で方向性を見出す胆力とコーチング力が求められますね。
弊社でも仕事紹介と切り離した有料のキャリアセッションを展開していて、利用者数は伸びてる。各社の特性を活かした個人向けキャリア相談サービスが今後ますます出てきそう。
この部分、まさに。
以下、本文より。
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「背景にあるのは今のゆとり世代(1987〜2003年生まれ)が個性を大事にという教育を受けてきた自己探求世代ということです。しかし、実社会に出ると上の世代は競争主義。個性を認めて欲しいと考えるゆとり世代との間にズレが生じます。

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だから更に上の世代も変わらないとね。
人材は足りなくなる一方だから、個を持つところから。
そして、個を自覚すれば悩まなくても大丈夫。
RIZAPグループ株式会社(ライザップグループ、英称: RIZAP GROUP, Inc.)は、健康食品やダイエット食品の製造・販売などを行っている傘下子会社を総括する持株会社。 ウィキペディア
時価総額
745 億円

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