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コレは良いですね。
首都圏の大量輸送におけるゲート部分のスムーズさを確実に上げてくれそうです。
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便利になるのは良いですね。しかしJR的にはこれで売上が増えるわけでもない中で大きな設備投資になります。ちょっと調べてみると、これまでの大きな投資は1990年に自動改札化を始めたようでこれは人件費の削減につながったし、2001年からsuica導入(意外と最近!)は、suica事業につながりましたが、単に今回は利便性向上。試みにどのくらいかかるのか見ると、自動改札機は東日本で5000台くらいあるそうで、単価はわからないですが今時点で高いものだと一台1500万円くらいするとのことで、750億円の投資という規模感ですね
デビューからもう20年近くになるSuicaがアップデート、当時は世界最先端でしたが、国外では0.1秒のタッチが必要な場面が少なく主に日本でのみ普及でした。今度は世界をとって欲しいです。既にNYの地下鉄はクレジットカード(タッチ式)で入れる時代の中での付加価値が試されています。
私のキャッシュレスはSuica✖️AppleWatch。今でも便利なのにさらにもっと便利になるSuicaは海外進出も最初から目指して欲しいと思います。
キャッシュレスで、デバイスレス、タッチレス。これまで以上に改札通過が楽になります。IoT時代にふさわしい取り組みですね。
ガラケーしか持っていない人は困りますね~。

スマホは今や現代人の必須アイテムであり、一部の役所もLINEを使っているようにインフラ利用の道具にもなっています。

窮地に立たされたガラケー派のみなさん、どうする???
イメージ写真をみると可視光通信かのように見えなくもないですが、それだと結局スマホをかばんの外に出す必要がありますね。どうやって通過したひとと近づいただけの人を区別するのか、技術的側面に興味が出ます。

SUICAは単に利便性が向上しただけでなく、
・JRに一時的に現金を預けるスキームで一躍大きな現金を持つプレイヤーになった
・自動改札の可動部品を減らすことが可能になり、つまりなどによる故障を劇的に減らせた
などの変化ももたらしました。
記事を読む限り、画像認識ではなく、スマホに搭載している通信手段などを組み合わせてやる形?
スイカは「タッチアンドゴー」と言われるが、非接触式。触れる方が確実性が高いので、プロモーションでユーザー行動を習慣化したケース(下記など)。
今のスマホは、そのためのFelicaや、それ以外にもBluetoothなど色々搭載している。Felicaだけの仕組みだと数cm以上の非接触はできないだろうから、アプリでという感じなのだと思う。
https://www.jreast.co.jp/development/story/p5.html
すごくいいことなのですが、日本は大量の人が短時間に改札を通るため、規格が世界と違っています。どんどん高度化してもガラパゴス化すると不便になる面もあります。
キャッシュレスと同じくらい求められて
いるのがチケットレス。

人間は忘れる生き物。

紙のチケットを買って、
それを家に忘れて来たり、
降りる時に車両に置き忘れたり、
ということはよくあるが、
それもすぐに過去の笑い話になるはず。

移動のストレスが無い社会が現実に
なると期待している。
都心の駅の乗降は、ETC導入以前の料金所の様相を呈しているので、早期導入が望まれます。ぜひ改札の数を増やすためにも、従業員出入り口、みたいなところもこのゲートに変えて欲しいですね。
東日本旅客鉄道株式会社(ひがしにほんりょかくてつどう、英語: East Japan Railway Company)は、1987年4月1日に、日本国有鉄道(国鉄)から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。通称はJR東日本(ジェイアールひがしにほん)、英語略称はJR East。切符の地紋には「E」と記されている。 ウィキペディア
時価総額
3.73 兆円

業績