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しかも悲しいのは、こんなに出生数が減ってる一方で、不妊治療しても子どもを授かれない人がたくさんいる。

少子化対策、というよりも、せめてまずは子どもを望んでる人は子どもを授かれるようにしてあげたい。

妊娠しても、妊婦健診で毎回それなりの金額を払わなければならない現実は、まだまだ出産子育ては政策的に軽視されてるんやなと思う。。
団塊ジュニアと呼ばれる第二次ベビーブーマーが46歳になり、出産可能人口が減ってきているので予測されたことです。団塊ジュニアがアラフォーのうちに少子化対策にお金を使って欲しかったですが、財務省にその気が無かった。今後はさらに急減するでしょう。
この件はずっと同じこと言い続けていますが、日本の問題は「少子化ではなく少母化だ」という記事をCOMEMOで発表したことがあります。お母さんたちは大体平均的に2人以上の子どもを産んでいます。出生数の減少は、未婚化によるものであり、政府の少子化対策は根本からズレているのですよ。

https://comemo.nikkei.com/n/n857d9b6f6b61
出生率ではなく、お母さんになれる人が減っているので、どうにもならない。お母さんの負担を極端に下げて、子育てにかかるコストを社会で負担するという方策以外は、通用しないと考えられる。日本の高齢者福祉は、現役世代が高齢者に仕送りをするような仕組み(賦課方式)なのだから、子育てのコストは、本来であれば、社会で負担すべきもののはず。でも、そうなっていない。この影響をモロに受けるのは、また、団塊ジュニア(の老後)である。
バカ丸出しだな。→「19年は当初、平成から令和への改元効果で出生数が増えるとの期待があった。」
これは本当にまずいし、切実。
まぁ、あれだけ毎日育児に関してネガティブなニュースばかり
やっていたら不安にもなるし、
色々無償化といいつつ、実際は妊婦検診だけでも補助が
あってもお金かかるし、保育園問題もあるし、
自由に生きてきたら、産みたいと思えないかと。

あと、結婚してから子供を産むという流れしかない
のもよくない。フランスみたいに
抜本的に考えを変えないと人口は増えないと思う。
当然の帰結です。
予算のポートフォリオが極端な高齢者偏重ですからね。少しでも高齢者から税金取ろうとすると「老人に死ねというのか!」て言って僕らの未来を殺してる高齢者ばかりですからね。

ここからは感情論ですが、本当に尊敬できる・見習おうと思うので高齢者が全くいません。変化を嫌い、イノベーションを受け入れない性質も、国全体の技術適用度の足かせ。こんな連中に自分の税金の大半が使われてると思うと、耐えられません
明らかに重要な政権にとってのKPI。どうせならその前年度にでも子供を産んだ人を桜を見る会に招待してあげればいいな。