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大量に顧客リーチを持っているのだから、やるのは当たり前にも思える。あとは既存の調査会社(日本であればマクロミルなど)のような専門サービスと、調査設計やそれに則したインターフェース、コストといった観点でどんな差別化ができるか。
調査をお願いした顧客の調査の設計まである程度自動化できるのならば、
パネルを持って市場調査をしている既存の会社が、
Disruptされる可能性ありですね。
LINEもですが、Googleもアンケートモニターがありますね。
LINEの単価は低いですが、Googleの単価は1〜3問くらい答えるだけで数十円(Google Playの残高に充当)あって、月10〜20回はアンケートが来る。多いのは位置情報や店舗の決済方法について。

Facebookの市場調査アプリの内容は分かりませんが、恐らく個人情報を差し出す形になると思います。ユーザーが情報提供を了承出来るかと、今の状況だとFBの個人情報管理も問われそうな感じがする。
日本のプラットフォーマーのアンケートサービスといえば楽天インサイトですが、「ちまちま楽天ポイントを集めたがる人」というサンプル自体の偏りが指摘されることはあります。まずは「普通の人」をサンプルとして取れることが重要かと。

あとは、顧客アンケートやNPS活用がすでに一般的になっている米国でどう差別化できるかですね。定性コメントを得やすいとか、リアル店舗を使ったときに位置情報を取ってアンケートが送られてくるとか、実現できるとおもしろそうです。
コレはあっさりとんでもないサービス出しますね。クイックに数百サンプル欲しい調査ってたくさんあります。自分たちでユーザー持っていない会社の方が多いし、いろんなパネルを自分で組み合わせて、と使い方は死ぬほど思いつきます
偏りなくユーザーの意見を集めることができるのでしょうか?

このような調査に協力するのは、概ね時間が余っている人が多いです。

ささやかなポイントのために貴重な時間をいくらでも使える人たちの意見を集めて、どうやって処理するのか?

Facebook上の書き込み等を見れば回答者の属性もわかるので、それを参考にして修正を加えるという手もあるのでしょうけど・・・。
これ便利やん
すでに既存のサービスでありますが、これをFBがやることが意味があると思います。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
74.7 兆円

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