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スケジュール管理は、紙の手帳の方が圧倒的に便利でしょう。

素早く書き込めるし、開けばその月やその週の予定、終了した事柄が一覧できますから。

昔、ザウルスという電子手帳があって、好奇心旺盛な私は第二世代くらいまで買いましたが、結局使い物になりませんでした(汗)

今、ワイシャツの胸ポケットに筆記具と一緒に入るサイズのメモを試しています。
常に持ち歩けて便利なのですが、時々、自分で書いた文字が読めなくなって困ることがあります(^_^;)
紙とアプリを併用しているが、入力の機動性が圧倒的に高いので紙ベースから抜けられません。それを上回るデジタルが現れるのを願っていますが、ぼくが死ぬまでにアナログを超えるのはムリなのかなぁ。
PCと黏土を並べておくと、子どもはPCの楽しさより黏土の手触りを選ぶ。デジタルが黏土に勝つのはいつか。とよく議論をしていたが、タブレット出現後、子どもはデジタル・ファーストになった。大人もそうなるんだろうな、とは思いつつ。
昔、スマホアプリの仕事をしてた時に、毎日、ほぼ日や手帳の写真を撮影してアップしている人たちがいました。インスタグラムで #ほぼ日 等で見で見るとわかります。
アナログ手帳の価値を残したまま、デジタルとの共存を考えていくともっともっと面白くなる気がしてます。
昔は手帳派だったけど、いつのまにかA4のレポート用紙派に。書いては捨て、買い手は捨て。ホワイトボード感覚で使ってます。よくよく考えると、手帳時代、なかなか過去を振り返ることがなかったことに気づいたのがキッカケ。
自分の三種の神器はレポート用紙、Googleカレンダー、ToDoアプリですね。
今も手帳があって便利と思う。
ただし市販のものには私の意に会うものはほとんどない。
いつものようにルーズリーフで手製の手帳を持ち歩く。ルーズリーフだから多めに書いてもいいし、書かなくても後日メモ用紙としては使える。
対象が「手帳を使う全国30~40歳代の働く女性431人」という時点で、この調査結果の結論が見えますよね。

もし、本気で、今後のトレンドを調査するのであれば、「今使っていない人も含めてN数を増やすこと」が必須ではないでしょうか?

こういった結果を受けて「まだまだ大丈夫だ」と思いこんでいると…徐々に足元をすくわれることになりかねません。

仮に9割が正しいとしても、0.9の10乗…つまり10年後には0.35(65%減)になりますし、年代の変化も考えると、最悪の場合、現状の市場の1/10以下になる可能性すら示しているとも言えます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
私も紙の手帳は必須!