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新しくできた趣味はドラム演奏、バンド仲間との出会いからできた音楽に対する時間。これは、自分の実感としてもここに書かれているような効果を感じている。サッカーのパフォーマンスかなり上がった。

今まで趣味という趣味を持ったことがなかったけど、いろんな出会いが重なってドラムに出会い、そこに対するエネルギーの注ぎ方が結構高めな最近。バンド仲間とベースメントショーをやっちゃうくらいだから、そこそこの熱さかな(笑)

たまに絵を書いたりもするし、ゲームもする(キャンディクラッシュのみ。たまにぷよぷよやテトリス)。読書もするし、英語もよく話す。


私の「呼吸に集中する時間」は、毎朝のストレッチの時間。この時間は私にとっての瞑想の時間のようなものになってる。

熱中できる趣味を持つことはめちゃくちゃ大事だと感じる2019年の年の瀬です。
夢中になれるものを持つことは非常に有益だと思います。

子供の頃、何かに夢中になっていたらあっという間に時間が過ぎて「え、もうこんな時間?」と感じた経験を持っている人が多いと思います。

これを「フロー状態」と言い、精神的に非常にいいことだと言われています。

思いつかない人はへぼゴルフでもいいかも。

完全な初心者の時に雨に日に連れて行かれて、走り回り谷を下ったりした経験があります。
楽しくはなかったですが、すべてを忘れられました(^_^;)
仕事以外に夢中になれるものを持てるのは幸せなことだと思いますね。

私も料理とトライアスロンが趣味で明らかに人生に彩りを与えてもらっていると確信していますが、ここに挙げられているような高尚な効果があるのかどうかはどうかなあ。あったらいいけど。あってほしいなぁ。

ただ、料理はフルコースつくれるので、家に人を呼んでみんなをエンターテインできるのはいいですね。これは万国共通ですし、人は胃袋でつながっているものです。

トライアスロンはフィニッシュした後に飲むビールが美味いのがモチベーションで続けているわけですが、やってよかったなあと感じるのは海外レースに参加したり海外のチームに所属、合宿に参加したりして世界中に友達ができたこと。

特にアイアンマンやってる人はエリート層が多いので、彼らの生き方に触れられたことは自分の人生に大いに影響を与えています。

そのかわり、ゴルフ、テニス、スキー、麻雀といった必修科目は捨てています。さすがに仕事に支障をきたすので。
私の趣味に料理があります。
料理は中学生から始め、料理はもちろんお菓子も作れます。
子供のバースデーケーキはいつも私が焼きます。
最大の理由は、自ら創造したいということ、そして、目の前にいる家族を喜ばせたいことです。

記事に書かれている効果は確かにありますが、現在における最大の効果は、仕事に展開されていることです。

私は料理に興味があるので、当然、そこに使われる食材にも興味があり、味だけでなく、安全性にも注目しています。
となると、その食材がどう生産されたかということが知りたくなりますし、食材を生産されている方々の考えに触れたくなります。

最近、ある方をきっかけに、農業・水産業のプロジェクトに携わるようになったのですが、自分自身が周りの人に比べて、かなりよく知っていることが改めて分かりましたし、自分自身のネットワークが使えることも分かりました。

好きなことが仕事に発展するケースはあまり無いように思いますが、しっかりと知識や考え方の蓄積を行っていけば、仕事に発展するものだと思います。
個人的には良い意味で仕事とプライベートの境目があまり無いので、その時に一番楽しいと思うことに集中してます!!わたしの場合はとにかく人と会うことかもしれない。
そういう意味では、仕事以外に夢中になれるものの中で、新たな仲間やコミュニティを持つことができれば素敵だなと思います。
仕事以外ではなく、仕事、家庭に加えた第三の場(趣味)が、人の幅を広げ豊かにするという話。同感です。
靴磨きとかもゾーンに入りやすいと感じる。
つまり、何だって面白がれるし趣味になりうる。

ガチでバンドも熱を入れているときのほうが、仕事もより充実していたとは思うな、確かに。クリエイティブな時間がすごく頭をスッキリさせるんだよね。あと利害のない仲間との時間の良さも。
趣味に打ち込んでいる時はマインドフルネスを実践しているというのは、なるほどと思いました。

私の趣味は華道と写真ですが、お花に向かっている時、一眼レフカメラを覗いている時は頭の中が空っぽになる心地良い時間です。
昔から「良く遊び、良く学べ」と言われますよね。

「よく遊ぶことができる人」は、「よく仕事ができる人」である確率が高いというのが経験的に得た事実です。

「夢中になれるもの」が、仕事以外で持てない人は、仕事でも「夢中になれない」のではないでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
「できる仕事人になるために何か夢中になれるものを持て」と言っているような文章に思えてきた・・・・・「生きる楽しみがなくなってきた」というある高齢者の話を聞くまではそうは思わなかったのだろうけど。

その人はいろんな趣味を持っていたし、そのうちの写真ではコンテストでも入賞するまでになっていた。ただし、周りから言われたり誘われて始めた趣味ばかりで実は「心の底から俺がこれが好きなんだろうか」と思いつつ続けていたらしい。

死ぬまで続けられて、心の底から楽しめることに出会えた人は本当に幸せですね。
役立つから・・・と思ってなんとなく続けている趣味ってのを早めに見極めて別のことを始めたりしてみるのもいいかなあと最近思い始めています。