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アート&サイエンス、情理と合理、
組織全体で両方がみたされてなくてはならず、一つの意思決定ではきわめて両者が対立軸になりやすい右脳的要素と左脳的要素を指す言葉は会社により様々。
メルカリでは、パッションと合理性。
当社では算盤とクリエイティブと言っていました。
そのくらいどこでもだいじ、でも難しいことなのでしょう。
第2弾は河野の記事です(ぜひお読みください

河野と塩野さん、凝縮されたワーディングがテンポ良くでてきて、同席した私としても濃密な時間でした!
これらのワーディングにご興味をお持ちの方、是非お待ちしております

>プロ人材への基礎能力は「面白みを見いだす力」と「やり遂げる力」

>僕のスタイルは「ゴールがあったら、ゴールに必要なことはやらないとね」というシンプルなもの。

>“合理と情理のバランス”

>社員が大胆に挑戦し能力を発揮できる環境を作っていきたい

>どこでも戦える人材。つまり「メルカリ・マフィア」が生まれてくるということですね

>日本発の「近代企業経営の結晶」と言われるものを創ってみたいと思っています
めちゃくちゃ面白く拝読しました。
シンプルに経営企画分野のあり方を語られています。
求人は管理部門系。プロ意識が高くカオス好きは注目です。

最後に、冒頭の仕事を面白がり、やりきる力の大切さ。非常に共感します。
メルカリの事業成長を支える「コーポレート部門」をフィーチャーしたシリーズ。
第2回目はメルカリ執行役員兼経営戦略室トップの河野秀治氏と、経営共創基盤(IGPI)パートナー(共同経営者)塩野誠氏の対談です。

最終回は今週金曜を予定。引き続きご期待ください。
塩野さんと河野さんの信頼関係を感じる記事ですね。
こういう仕事の繋がりって素晴らしいですよね。
彼らのようなスタートアップの戦場をくぐり抜け、経験を積み成長してきた先鋭が、新しい日本を作るのだと本気で感じますね。
ちょっとオーバーですかねw
こういった優秀な人を採用し、活躍の場をしっかり与える。これをやり続けられるのが、競争環境が厳しいなか善戦するメルカリの強さでしょう。
合理と情理のバランス”が取れていた
この連載について