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「睡眠の質が高い人」は日中これだけ歩いている

東洋経済オンライン
日中に歩く量を増やすと、夜によく眠れるようになるかもしれない――。そんな気になる研究が学術誌『スリープ・ヘルス』で発表された。これは歩きと睡眠の相関について調べたもので、きちんとした運動でなくとも体…
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調査の結論には違和感がないのですが、調査方法はもう少し工夫が必要だと思いました。59人というサンプルの少なさ、アンケートに本人が回答する形式であること(「睡眠の質もよくなったと感じた」)、など。サンプルを増やし、スマートウォッチで睡眠の時間・質を計測すれば、より信頼性ある結果が得られると思います。
移動量と睡眠の質の間には強い相関関係があったとの事。
つまり、歩く量、運動量が多ければ多いほど睡眠の質は良くなるという。

ただ、歩く量が増えたせいで眠りが改善された、という因果関係を証明できるものではないという。
体感運動量が多いと実感していると寝つきが良いかなと経験から。
子供達は毎日いっぱい遊んでよく寝てるから、遊ぶように仕事をしよう^ ^
私も毎日睡眠データをとっているが、歩くに限らず身体を動かした時、日中光を沢山浴びた日は明らかに前半の深さがことなる。
同意できる記事のないよう。適度な運動は良い睡眠につながると思います。ただし、運動だけではな食習慣やカフェインの摂取など複合要因なので、詰まるところ自己管理だと。個人的には1日5kmはちょうどいいので目指したいところです