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5Gの主役はスマホでは無いかも知れない。
そこまでやらなければ、5Gの価値は感じられない
様に思う。
5Gスマートフォン利用者数ではなく、5G対応スマートフォンの出荷台数。実際には、4Gと5Gの両対応になる。既にミドルレンジ向けの5Gモデム内蔵SoCも発表されており、一部メーカーは既に搭載を決定。
スマートフォンの出荷台数上位3社が約三分の一を5Gに対応するだけで2億台以上になる。

スマートフォンで5Gを利用する意味はない、必要無いとよく言われますが、一般消費者が5Gに触れられる機会や端末は、当分の間スマートフォンが占めると思います。キラーコンテンツであろうがなかろうが、そこに5G向けのサービスを提供しない選択ってあるのだろうか。

2022年以降はモバイルもスマートフォン以外、ARやMR対応のメガネ系も増えていくだろうし、スマートフォンが5G普及を牽引出来る年数は4G程ではないのかも。
5G対応スマホの出荷台数がここ数年で飛躍的に増えることが予想されるようです。
通信の進化よりも、古い端末を使っていることによる不利が相対的に大きくなってきていて、ここから先は、消費者の費用対効果は下がっていくのではないだろうか。
クアルコム (英語: Qualcomm, Inc.、ナスダック: QCOM) は、アメリカの移動体通信の通信技術および半導体の設計開発を行う企業。 ウィキペディア
時価総額
9.50 兆円

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