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共感。 自分のスキル・能力を理解して 弱みやたらない部分を補強しあえるチームを作る。
「けてくれる人や専門分野に特化した人、おもしろがってくれる人がたくさんいる」ことを理解しよう。
その通りです。
コンサルティングファームでは、プロジェクトチームを組成する際、インダストリラインのメンバーとサービスラインのメンバーを掛け合わせてチーム組成しますよね。
その方が、クライアントの課題に対し着実に訴求できるからです。

銀河英雄伝説において「不敗」と呼ばれたヤン・ウェンリーには幕僚としてムライやフレデリカ・グリーンヒル
一方、「常勝」と呼ばれたラインハルトには、参謀としてオーベルシュタインと、「自身に持ってない能力を持っている人」を味方につけることで、あらゆる戦局を打破してきた訳です。

この記事から、上手に的確に投げ返してくれるような関係性を日ごろから築いておくことだけでなく、味方をリスペクトするマインドを持つことも必要だと感じた次第です。
私自身、なかなか仲間づくりができず悩んでいるひとりです。

ただ、実感するのは「ひとりでやる」というのは、例えて言えば「未だにオンプレミスだけでやっている」のと似ています。

今の時代「クラウドサービスをいかに上手に活用するか」で、できることも、スピードも全く変わってきます。

つまり「他のひとたち」は、言ってみれば「クラウド・コンピューティング資源」なんです。

そういった人たちを味方につけることができれば、世界は全然変わりますよね!

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
文面の中でも書いていますが、僕自身もまわりから外付けハードとして使ってもらえるように、日々思考を巡らせています。
スポーツにもおけるが、何か一つ突出してる人が集まっている集団、チームの方が強い。苦手な事が多少あってもチームでカバーできると思う。それより誰にも負けない武器を持つことよ方が大切だと思う。
自分より得意な人、詳しい人、優秀な人をいかに沢山集められるか、自分はその分野が苦手なんだと認識することが出来るか、これが重要だと思います。

なかなか難しいんですが…。