新着Pick
119Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
日本ってなにかと言うと独禁法を持ち出すのが好きだよね。YahooとLineでそもそも被るのってペイメントぐらいだろうが、これはもう雨後の筍みたいに競合が出て来ている。統合したところで消費者や事業者への不利益は想像しがたい。

メールとメッセージアプリは別物。これらはそもそも消費者にとっては(ほぼ)無料のサービス。たまたまシェアが双方高いが参入障壁は低い、他にも多くの事業者がサービスを提供しており、仮に高シェアを背景にサービスの有料化を進めても途端にシェアを失うことは容易に想像できる。

公取は色んなところにシャシャリ出過ぎ。
ヤフー・LINEの統合について、独禁法の論点がまとまっていて分かりやすい。
IT系の統合は、そもそもITサービス自体が元にある情報などを活用しながら、拡張したり形を変えるのが早いから、審査の論点・範囲も難しいと思う。一方で、それでどんどん違反とすれば、グローバルな競争には置いてけぼりになるだけ。
"日本の当局が本格的にプラットフォーマー規制に乗り出すなら、理論武装できる陣容をそろえることも課題になる"
日本を本拠とするサービスで理論武装のテストしましょう。GAFAに本格的に乗り込む前に。
もちろん想定に範囲内なのでしょうが、気になります。ヤフーとLINの統合は応援したいですが、私たち利用者にとって不利になるのは困ります。
GAFAに対抗できる会社が日本から生まれるのは嬉しいですが、競争が残るようにしてほしいです。
巨大ITプラットフォーマー同士の統合の審査というのは日本では初めてではないか。どのような結論になったとしても、その審査の中身はとても気になる。
日本視点とかで考えてる場合じゃないかと。今後あり得なくもないシナリオとしては、アリババ/Amazonの楽天買収やebayのメルカリ買収、などなどだと思いますし。。
地銀の合併でも独占禁止法云々言ってましたけど、国内市場だけを見ていたらいけません。
ヤフーとLINE統合について、やはり最初に気になったのは独禁法の問題でした。
こちらは「公正取引委員会が準備している新たな企業結合ガイドラインを適用するテストケースになるとみられている」とのこと。記事中にも課題が挙げられており、今後の公取の動きにも注目しています。

業績

ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
2.09 兆円

業績