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介護家族にとっては自身の現状を客観視する上でもわかりやすく、支援者側は、介護家族のアセスメントにおける着眼点に気付ける記事と思います。
親子の関係性なんて、他人はもちろん、当人たちも客観視したり言語化出来る人は多くない。それが日常として言葉にせずとも流れてきているものだからです。
介護生活は、そうした家族関係の客観視や言語化のプロセスとも言えるでしょう。友人や職場の人たちでも良いですが、相談支援のプロがそばにいると、整理されていくと思います。。そうすると、本当に求める個別の介護生活や、親に対してどこまでの負担を許容してでも介護をしたいのかなどが少し見えてくると思います。
漠然と記事中にある“介護的洗脳“に浸かると後悔や負担だけが増していきますね。