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法的に証人威迫に当たるか以上に、国のトップが人に対してこういう攻撃的な振る舞いを繰り返すことがアメリカ社会全体にどういう影響をもたらすかが心配です。特に移民、人種問題めぐって亀裂が入りやすい国ですし、実際、ヘイトクライムが最近増えているというデータも目にします。
世界最強国の大統領がやることじゃない。
トランプさんを弾劾すべきかどうかはわからないが、
彼がアメリカ大統領にふさわしくないのは確か。

「トランプ氏は公聴会の最中にヨバノビッチに対する異例の攻撃をツイッター(Twitter)で展開し、ヨバノビッチ氏は「とても脅迫的だ」と述べた。」
世界の衆人環視の中での大統領のリアルタイム脅迫。かつては想像もできなかったようなことが本当に起きています。大統領の職にいないと刑事訴追される、刑事訴追されないためにどんなことをしてでも再選するーー 彼の行動論理は、シンプルで低次元なものだと思います。

日本の外交官によく読まれているという「ドナルド・トランプの危険な兆候―精神科医たちは敢えて告発する」を想起します。米国の有力な精神科医、臨床心理士らが集まってトランプ氏の精神状態を討議した内容をまとめたものです。『人間としての基本的資質である共感性の欠如」「重篤な社会病質」「悪性ナルシシズム」「反社会性パーソナリティー障害」「天井知らずの刹那(せつな)的快楽主義者」……。スタンフォード大のジンバード博士はこう警告しています。「トランプが進む先にあるのは、崖の向こうにある奈落の底である。底の名は過去の過ちという」

来年の今ごろ、私たちは新しい大統領をどんな思いで迎えているのでしょうか。
証言中の大統領の攻撃的なツイートに対して左右別の意味での「やっぱり」。分極化以前なら「とんでもない」ばかりだったはずですが。今は「よく言った」と思う層もいるのが現実。
全く、トランプはますますひどくなるし、ジュリアーニは認知症としか思えないし、一体どーなっとるんですかね、この国は!(怒
大統領弾劾と失職を支持する割合は48%、反対は44%。ここ数週間あまり変化はない。トランプが直接やり取りしたホワイトハウス職員に証人喚問に応じさせない(司法妨害なんだけどね)ので、証言はイマイチインパクトに欠ける。来週のEU大使Sondlandはトランプと直接会話した数少ない証言者で要注目。
劇場型政治を通り越してワイドショー型政治になってますね。ネットのお陰で視聴者が世界中にいるのが、実に悩ましい。しっかりしてください、アメリカ
ひどい大統領です。こんな指導者を選んだアメリカ市民に責任があります。選挙で倒して刑事・民事責任を追及すべきです。法の下で全てのアメリカ市民が平等であることを示して欲しいです。
世界一力のある国の大統領がこんな調子だと、「下品なこと」が世の中に増えていきますね。再選されないという形でアメリカ合衆国の良識とバランス感覚を見たいですね。
この記事では、どんなツイートが「脅迫的」なのか全然分からない。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
2.61 兆円

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