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書きました。
ストリーミングは自分で選べるのが素敵。
テレビ番組を見て内容に満足ができない上に、CMまで見るのは、もう耐えられない時代です。
一カ月日本に帰国している間、アパートを貸していた若者は、ケーブルボックスをテレビの後ろに片付けていたので、帰ってきたらテレビが点かなくてびっくり。若者は、Netflix だけ一カ月見ていたのだ。
プラットフォームの型が確立してきたら、競争がコンテンツに揺れ戻るいい例ですね。最終的にはいいコンテンツをしっかり作っている企業が勝つようになっていくと思います。
Disney+とNetflix…まさにガチの直接対決ですね。

私はNetflix派なので、この危機に対して、従来のNetflix流ポリシーを堅持しながら、どう乗り切るか?を注目したいと思います。

確かにDisney+は、もともとのDisneyファンが多いですが、逆に言えば、それがあぐらをかく要因にもなり得ます。

たぶん、課金や、その他の手械足かせは、Disney+の方がキツイので、完全にDisney+が有利とも言えないかも…

この件に関しては、当面、ニュートラルな視点でウォッチしたいと思います。
「Disney+、Hulu(フールー)、ESPN+」(12.99ドル)というパッケージ。これは破壊力抜群。
ディズニー映画が見たいお子さん、ドラマなどが見たいお母さん、スポーツが見たいお父さん。
家族会議で満場一致の契約!
これは面白くなってきた!!

ディズニーのブランド力を活かしたサブスク!
世紀の駄作、Star Wars Holiday Special も入ってるのか気になります。
日本ではDisney Theaterのサービスだけだと思いますが、先日までお試しで使ってみました。
アニメ系はそこそこ選択肢があるのですが、私が観たかったMarvel系の映画は旧作ばかりでガッカリでした。
エンドゲームやキャプテン・マーベルなど、比較的最近の映画がなかったので、2週間ほどで解約しました。
ディズニー+には少し期待してます。
既存産業の反撃

業績

Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
18.7 兆円

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