新着Pick

増える育休後すぐ転職、「子育て歓迎」求人は3倍に「書類で落ちる」に変化

Business Insider Japan
子育て中女性の転職が増えている。 背景にあるのは慢性的な人手不足による「子育て歓迎求人」の増加だ。エン転職の調べでは2019年の「子育て中歓迎」求人は、2015年比で3倍に。これまで「残業できない」などと敬遠されがちだった子育て人材の採用事情に変化が起きている。 第一子の出産で5〜6割の女性が離職す...
222Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
こうしてブラック企業が自然淘汰され、世の中がだんだん変わっていくのはよいことですね。
『子育て歓迎求人』が増えるのはいいことやけど、『育休後すぐ転職』は、雇用主側からしたらツラいですよね、、、

いろんな働き方が許容されて、育休をとった元々の会社で働き続けられるのが理想ではあるけど、業種によってはそういうわけにもいかないのかもですが、、

『育休後すぐ転職』がはびこりすぎて出産する社員へのイメージが悪くなったりはしませんように。
子供と女性はこの世で最も尊い存在ですから、国も、地域も、会社も全力でサポートすべきです。
男なんて馬車馬のように働いて、子供と女性を守ればいいのです。その為に強靭な精神と肉体を手に入れる努力を怠らないこと。どんなにテクノロジーが進化しても、「男は女、子供を守る。」という道徳は普遍的であると僕は思います。
小さな子どものいる女性は転職市場で敬遠されがちだったけれど、ここ数年で子育て女性を歓迎する会社が増えてきたとのこと。文化が変わるのは良いことですね。

会社側としても、子育ての大変さを社員同士で共感し支え合うことで、組織力を高める効果が見込めます。また、子育てしている親だからこそ見つけられて解決できる社会課題などがあれば、新規事業構築まで期待しちゃいますね。「子育て女性が活躍している企業」ばかり集めているQOOLキャリアはその典型例かと。

とはいえ、全て理想通りの生活を送れる人は極一部な筈なので、良い意味で視野を広げて理想の生活を模索することも大事だと思います。今のスキルを生かした今の専門職が必ずしもベストとは限らないし、子供と接する時間を惜しんでまで高給を得るのもベストとは限らない。高給タワマンに住むよりも実家の近くや病児医療保育のある街に住む選択が正しいケースもあります。子どもが40度の熱が出ていてもベビーカーに乗せて開店時間に店舗を開けに行かなければいけない仕事が子育てしている親のベストとは思えません
私も育休から復帰後、3ヶ月半で転職しました、、、

何だかなぁと思った元同僚たちもいたと思いますよ。
1月中旬に復帰して、5月から声をかけて頂いた企業へ。4月は有休消化なので、実質、育休復帰後働いたのは2ヶ月半ですね。
3月末に配置転換があって1週間後には有休消化に入ってました。。。