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もし本当であれば、ここで意味しているのは、世界最大のスマホメーカーのフラッグシップ機のカメラが、日本のソニー製から自社のSamsung製に切り替わるということ。つまり、ある意味、世界で一番性能に厳しいSamsungのスマホ部門が、ソニー製を置き換えても良いと判断するレベルまで性能が向上したということです。

ソニーの画像センサーはSamsungに追い上げられているのではないか?というコメントを今までも書いてきましたが、ソニーの画像センサーとて安泰ではないということです。Samsungはヘッドハントで優秀な社員をソニーのセンサー部門から引き抜いていますから、ソニーは、そこらへんの対策(柔軟な給与体系の整備など)をしておくべきでしょう。言われなくても分かっているとは思いますが。。。
先行して搭載されたXiaomi CC9 Pro Premium Editionは、DXOMARKの総合評価でHuawei Mate 30 Proと同スコア。

『Xiaomi Mi CC9 Pro Premium Edition camera review - DXOMARK -』
https://www.dxomark.com/xiaomi-mi-cc9-pro-premium-edition-camera-review/

Samsungのハイエンドは3眼になっても、高画素化は意外と進んでいない(Note 10+が1,600万画素)。それでも、DXOMARKのスコアで複数の機種が上位にある。特にセルフィーの評価が高い。

記事のとおりになれば、Samsungのハイエンドは一気に高画素化が進む。現行機種でも高い評価ですが、108MPのイメージセンサー搭載、進化するであろうAIによる画像処理で、評価がどのように変わるのか気になります。
技術面ではSonyはまだ2歩ぐらい先を行ってますが、SamsungはDRAMラインを転用してCMOS生産量を増やすので、まずは社内消費ってとこなんじゃないか。Sonyは複眼化で遅れたApple向けは独占供給で、ここからまだ需要が増える。前面の顔認証用のTime of Flightセンサーも拡大していく。
私が20年前に購入したCASIOのデジカメは10万画素でした、、、
隔世の感がありますね。
ただ、この10万画素のデジカメでも、不用品処分としてヤフオク出品用にかなり活躍してくれました。その時のはした金を運用に回したおかげで今があるのかも知れません。
サムスン電子(サムスンでんし、韓国語: 삼성전자 三星電子、英語: Samsung Electronics Co., Ltd.)は、大韓民国の会社であり、韓国国内最大の総合家電・電子部品・電子製品メーカーで、サムスングループの中核企業である。スマートフォンとNAND型フラッシュメモリにおいては、ともに世界シェア1位。 ウィキペディア

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