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昔ケインズが有効需要を作り出すことで供給は追いつくのであると言ったが、イーロン経済学はビジョンの大きさが人や金を引きつけ、それが需要を作り出す素晴らしいプロダクトを生み出すと説いている。さらにそうやって市場の均衡をずらすことで激しい競争が生まれ、後続市場が未来へ向かって均衡することにより社会は進化すると。ルーズベルトの大型公共投資さながらの起業家主導の社会投資。
以前は2028年と言っていましたね。基地と都市は違う段階なのかもしれませんが。使っている画像は同じようです。
https://newspicks.com/news/3339318?ref=user_198783

未来に何が起きるかの予想は比較的簡単ですが、それがいつ起こるかの予想はきわめて困難です。

人類が気候変動か核戦争で自滅しない限り、いづれ火星に街ができるのは間違いないでしょう。それがいつかは、数十年から数千年まで幅があると思います。マスクが20年というなら、「20年以内には起きない」と読み替えるのが良いでしょう。予想の下限を与えるという点で、彼の未来予測は有用です。僕は100年のスケールかな、と思います。

僕もぜひ生きているうちに火星に行きたい。火星の街を見たい。でも人類の行く末を考えれば、僕は性急な火星移民に反対です。地球の微生物を持ち込むことにより火星に存在するかもしれない生態系を不可逆に破壊する可能性、また火星にいるかもしれない有害な微生物を地球に持ち帰ることによりパンデミックが引き起こされる可能性があるためです。

詳しくは過去のコメントに:
https://newspicks.com/news/2311692?ref=user_198783

地球がやばいから火星移住というのは本末転倒ですね。地球が滅ばないようにするのが最優先。人類は畑を食い荒らしては次の畑にいくイナゴの大群みたいになってはいけません。もしそのような野蛮な種族ならば、二つ目の惑星を滅ぼす前に、地球と一緒に滅ぶべきでしょう。

「自分が生きているうちに」とはやるのは、現世代のエゴかもしれません。
スケジュール通りにいかないに100マンペソw けど、大きなビジョンは人をワクワクさせる!>イーロン・マスクは「Starshipの定期打ち上げ1回あたりのコストをわずか200万ドルほどにする。最終目標は『火星における単独で持続可能な都市』を建設することだ」月への有人旅行は2022年に、火星へは2024年には実現したいと述べた。
ビジョンを提示するのは大事だよ
夢を見させてくれるのは良いと思うけど、その夢が一部の金持ちだけのものになるのであれば、僕はそれを夢だとは思えないです。
僕にとっては手塚治虫、横山光輝、エドモンド・ハミルトンの方が、本当に夢を与えてくれた人だと思うけど、今の世界の子供たちに本当に夢を与えられる人は誰なんだろう?そしてこれが株価やら何やらを意識した発言でないことを祈るのみです。
逆にそれくらいなのか。住んでみたいな。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
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