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Securityは大事だが、stabilityに価値を置かない、置きたくない、置くべきではないと考えるアスリートは多い。
当然ですよね。笑
自分も同様、競技引退後も人生で安定など求めるはずもなく。

競技引退時のセカンドキャリア支援における心理的支援では、人生価値観チェックがあります。

大事なのは、「自分はどう感じるのか、なにに価値を置く、置きたいのか考えること」
タイトルの付け方がもったいない!二択ではなく、選択肢を持つことが大事です。選択肢は経験しないとかわからないことが多くあります。2次・3次情報だけでできる気になるのも、飛び出してしまうのもリスクが高すぎます。出来るだけ1次情報を増やすことがいい判断を生み、いい経験に繋がると思います。
大企業内での異動については自ら能動的に取り組んでいかないとやりたいことは出来ないと思います。
大企業では会社の異動命令に従わないといけないのはその通りです。
ただ、異動命令を単に受け身で待つのではなく、希望業務や部署に行くために必要な能力を身につけて自分の希望を常に発信し続ける事で自分のやりたい仕事ができると思います。
実践してきましたがこれは可能です。
なるほど。アイデアが溢れヤル気に満ちて怖れを知らぬタイプは起業に向く。ドーパミンとゼロトニンが脳内に湧き、扁桃核が敏感でない人とも言える。そうでない大多数は企業に就職するのがいい。使われる人という意味ではない。大きなリスクをとって経営するのではなく、組織で役割をもって働くのが向いているということだ。資金繰りや社内モラル等を気にせず自分の仕事に専念できる。

起業は、経歴や年齢その他諸々の事情で就職できない人が選ぶ道という側面もある。仮に能力に衰えがなかったとしても年齢によって就職市場における評価が下がってしまうこともある。そうしたときも起業が選択肢になるだろう。
就職か起業は、以下の判断基準で決められるのではないでしょうか?

就職:自分と仲間たちだけでは、最初は給与分の価値が提供できない

起業:自分と仲間たちだけで、就職する給与分以上の価値が提供できる

つまり、「組織」で自分をレバレッジしないと価値を提供できない場合には、就職して、「組織」内で能力を発揮、伸展していく。

逆に、自分で十分に稼げるのであれば起業するということです。
大事なのは時代や周囲、そして自分自身の「変化」を認知し、
いかに順応していくか、ある程度リスクとチャンスを理解し、
リスクコントロールをしながらもチャンスを積極的に掴もうとする意志と能力が重要です。