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会社新計画は、二輪車で45万台、四輪車で13万台強の下方修正となている。インドの失速とフィットの発売延期が響く。トヨタ程ではないが、厳しい外部環境に対して相対的に抵抗力を示してはいることは事実。でも、四輪車の採算回復が期待からの随分と遅れている。
なによりも、1,000億円の自社株買いを決断したことを評価したい。系列再編で多額の資金を投じながらも、株主へ配慮を怠らなかったと思う。

追記: 国内台数修正はフィットというよりNーWGNが主体。思い切って調達先変更に踏み切ったことが吉と出るか?!下半期利益計画はかなり慎重である。トヨタと同様に厳しい中での安定感は再認識したい。

神領さん、三菱は「変」でいいのでは?誤解しないでください。変化の「変」です。
ホンダの「夢」とトヨタの「愛」。日本を代表する自動車メーカーとして、両社にはこれからも世界で光を放ち続けて欲しいものです。
さて、日産の「技」、マツダの「美」、スバルの「愉」、スズキの「民」「個」、ダイハツの「楽」「幸」、考えたところで三菱を象徴する文字が浮かんできません。かつては「強」や「剛」の文字が似合っていましたが、今の三菱はいい言葉が浮かびません。皆様のご意見拝聴!
ホンダは本日、2019年4-9月期の連結決算を発表。純利益は19%減の3,688億円となりました。

2019年度 第2四半期 決算報告書
http://bit.ly/2PVixiu
2019年度 第2四半期 決算説明会資料
http://bit.ly/34EbJKk
2019年度 第2四半期 決算参考資料
http://bit.ly/2PYxvVd
為替を円高に想定し直したことが下方修正の要因だと思います。個人的にはインドの二輪が減っているのがかなりの驚きでした。スズキの工場竣工延期の話も出ているように、ディーラーおよび購買者向けのファイナンスを支えるべきノンバンクおよび銀行の信用収縮がインドではなかなか改善していないようです。ただし、シェアリングには追い風かもしれません。
そんなに悪いですかね?

為替レートと、電動パーキングトラブルによりN-WGN出荷停止ありましたし。
あとは販売側を詰めたらリカバリできそうな気がします。

どこぞのメーカーの様に何から何までダメってわけじゃない。
ホンダの夢には、共感します❗️
だから、トヨタと共に頑張って貰いたい日本企業の一つです。

残るは日産ですか…何かサプライズはあるのかな?
本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
5.71 兆円

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