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東芝はメーカーですので、AIで自社のオートメーションを進めるのは当然として、納入先顧客のオートメーションを劇的に進めるソリューション開発に期待します。そのためには、いわゆる機械学習などAI技術だけでは不足で、ハードウェアを含む様々な周辺技術の力も必要です。バランスよく育成して欲しいと思います。

さらに言えば、オートメーションを起点にして、顧客のビジネスモデル変革を起こすことが真の目標でしょう。そのためにはAI技術者の知見を有した事業開発コンサルタントも育成しないと、せっかくのAI技術者が宝の持ち腐れになりかねません。

日本のメーカーは自社サービス事業が少なく、自社ビッグデータを起点としたAI技術開発ができない弱みがあります(実はIBMやHPも同様ですが)。そこをどうやって乗り越えるかに注目しています。
東芝の社員の方々を育成する3ヶ月のプログラムだそう。
3ヶ月でも会社の研修の一環として集中して学ぶことが出来るというのは良いですね。

昨日出ていた下記記事でもありましたが、理系の学生さんを採用したいと思って入る企業の求める専門性と学生さんのミスマッチも存在して入るようですから、今後は学生と企業のマッチングも進めば良いなと思います。
【理系就活の隠れたミスマッチ 強みの専門性飛び出そう】
https://newspicks.com/news/4359518
AI技術者の獲得競争。一部のスキル高い人材は新卒や若手でも数千万円の年収とも聞く。流石に少しバブルの要素はあるのでは。
自社のコアコンピテンシーでない技術を、なぜ、自社人材でやろうとするのか…自前主義の継続だとしたら、この先が心配です。

特に、AIに関しては、1周目の技術は、すでにプラットフォーム化されつつあり、最先端は2周目に突入している中で、この動きはリスクが高いように感じます。

※個人的な見解であり、所属する企業、組織とは全く関係ありません
前から言っているがプロスポーツと同様の世界に近づく構造。
バルセロナみたいな形で小さい時から企業が投資をして、囲み込む、
2012年から2015年まで東芝で働いていたが東芝に AI 人材が 750 人も居るとは知らなかった
株式会社東芝(とうしば、英語: TOSHIBA CORPORATION)は、日本の大手電機メーカーであり、東芝グループの中核企業である。 ウィキペディア
時価総額
1.81 兆円

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