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2012年に創業されて現在はERPシステムの提供もされているんですね。
時価総額1,000億円という文言に驚きましたが、競合のマネーフォア―ドの時価はそれに近い数値でした。

オービック:東証一部上場、時価総額1兆円越え、前期売上は741億円、経常利益412億円。
TKC:東証一部上場、時価総額1,236億円、前期売上は616億円、経常利益89億円。
PCA:東証一部上場、時価総額268億円、前期売上は114億円、経常利益12億円。
ミロク:東証一部上場、時価総額60億円、前期売上は313億円、経常利益50億円。
マネーフォワ―ド:マザーズ上場、時価総額919億円、前期売上は45億円、経常利益▲8億円。

時価総額と売上だけを見ると新興企業に対する期待値は大きいのですね。
会計ソフトを使うユーザーとしては、クラウド会計の便利さは理解しつつ、サービスの永続性・正確性等が重要なのでお客さんに応じて使い分けています。
SanSanに続き、注目のSaaSベンチャーの上場が続きます。freeeについては先行するマネーフォワードはすでに上場しており、また事業戦略も大きく異なります。上場後にどのような舵取りをしていくのか、興味津々です。また、自社の会計はもちろんfreeeでやっているのでしょうから、その使いこなし方はぜひ公開してほしい!
遂に!おめでとうございます!
freeeさんとは色んなところで接点があるけど、誰にあっても優秀でナイスパーソンばかり。人材採用にブレがないなという印象が強いです。
クラウド会計サービスはフリーランスの業務に革命を起こしてくれているので、今後益々のご発展を祈念しています!
リークみたいだけど、単なる憶測記事ではなく社内からのリークであれば非常に問題が大きい。
リークした人間に対しての厳しい対応が必要。上場企業になると、社員もその意識を持つ必要がある。

バックオフィスを任せるサービスであるので、余計に高いモラルを求められるべき。そうでなければユーザーとして安心して使えない。


あとfreeeでどのようにして上場に耐えられる仕組みを作ったかは是非とも公開して欲しい。
監査法人とかなりバトルしたと思う。

そしてユニコーン云々の議論はもうやめましょう。
大事なのは企業価値と現行の業績が見合ったものかどうか、期待値での高い企業価値なのであれば、それに見合ったこの会社にしか出来ない戦略があるかどうか。

期待値ベースで高い株価で上場することは、想像したこともないプレッシャーを経営陣自らが負うことになるので避けた方が良いのですが…
時価総額1,000億円も視野との事。18年8月時点で創業から計161億円の資金を調達している事から、セカンダリーのオーバーハング懸念を払拭するためにも一定の売出しがあるのでしょうか。マーケットへのインパクトとしてオファリングサイズがどのくらいになるのか気になります。
なんだ、まだIPOが承認された訳じゃないのね。1000億円の根拠はなんだろうね。競合のマネーフォワードの時価総額は今920億円。感覚的にはフリーの方がバーンレートは高かった気がする
とりま(とりあえずマザー)
IPOに関するすっぱ抜きは、あまり関心しないですね…
すっぱ抜かれた企業は、かなり大変です。
会計経理ソフトや家計簿アプリは、業務効率化と金融へのブリッジというストーリーが明確なので上場向きですね。上場し、ぜひそうしたビジョン(だと思い込んでいます)を実現して欲しいと思います。
マネーフォワードと比較されやすいFreee。
ここ最近は、上場企業の連結会計システムも強化していて、ここわずかな期間で導入実績を出しています。
上場後、更に飛躍していくことが期待できる銘柄のひとつと言えるのではないでしょうか。