新着Pick
166Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
女性誌で働く男性が必ずしも「女性のおしゃれ心を理解している男性」ではないので(全く理解していないけど問題なくバリバリ働いている方が沢山います)、本来であれば女性も少年の心ではなく、少女の心のままジャンプで働けるはずだと思います。出版という古い業界では昔の慣習が随所に残っています。
少年ジャンプの編集者に少年の心が必要なことの何がおかしいのだ?
別に女流の少年マンガ家もいることだし少年の心と性別は必然ではなかろう。
男女問わず「少年の心」がないと難しい仕事なのだと思う。ただ、そこに性別は関係なさそう。
なぜ、この人事の方の発言が燃えるのか理解できない。
要は、読者ターゲットである10代くらいまでの男子のインサイトをつかめてないと企画をたてられないよ、とおっしゃっているのでしょうが、言い方や語彙で誤解を呼んだのでしょうか。 

捉え方と伝え方。
双方、想像力が必要。
だけど、集英社のような知名度のある企業も、今の学生に対して伝え方をアップデートして行かなければいけない時代なのかも。
言葉じり、というより、女性が編集担当になれない、という解釈を生んでしまうようなやりとりをしてしまったこと、が軽率だったように感じました。

やりとりに留意することは当然ながら、相手、とか、読者、とか、の言葉選びをしなければならなくなる…ように妄想しました。
言葉は過不足のないようにしましょう、ということですよね。
株式会社集英社(しゅうえいしゃ)は、日本の総合出版社。『週刊少年ジャンプ』『週刊プレイボーイ』『non-no』『すばる』 『Myojo』などの雑誌を発行している。社名は「英知が集う」の意味。 ウィキペディア