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現地Adobe MAXより。Photoshop Cameraはクラウドとデータをやり取りせずに、スマートフォンの上で機械学習処理を行うことで、プライバシーへの配慮を行なっています。裏を返せば、Photoshopの切り抜きやエフェクト、フィルタなどの処理は、スタンドアロンのスマホアプリに搭載できるところまできた、ということを意味します。デモで出てきた空を夜空に変えるエフェクトは、昨年あたりに開発中の機能としてSneakで紹介されたものが、1年でそのまま採用・実装されています。むしろポップなAdobe Sensei(AI)活用の機能は、こうしたより身近なアプリで採用されて行くのではないでしょうか。
来ましたね。これは楽しみ。特にSenseiとの連携が。
写真枚数が少なくて内容的にも簡単な修正なら、もうスマホだけでやってしまった方が速かったりしますが、それがさらに加速しそうです。

今はLightroomアプリに高機能なカメラ制御機能がありますが(iPhoneのカメラでISO感度やシャッタースピードを任意に調整できる)こちらとも連携するんでしょうか。
要注目。
Photoshopのブランドと、最近ではSenseiの印象が強烈ななかで、ついに来た感!マルチカメラ+機械合成でスマホカメラの表現力は最近一気に進化しているが、そこにどういう影響を与えるだろう。
機械学習という戦いの場で、Adobeが持つ経験が有利に働くのか、それとも、Googleの学習能力が勝つのか、興味津々です。

Googleの場合、Google Photoにあがってから、更にGoogleが手を加えてくれるサービスがあるのですが、その出来がすごすぎます。

iPhoneユーザーには体験できないので、理解することは難しいと思いますが…Pixel3でも、写真は相当すごいですよ。
一定レベルの画像補正をフルオートで実行してしまうとすれば、これは素人ユーザには朗報ですね。写真をアップするハードルがまた一つ下がります。

その先にある意図を持って画像を修正・合成するというレベルになると、嬉しい反面、悪用をいかに防ぐかも大事になってきそうです。
なんか面白そう、ついつい触ってみたくなる。
やはりデザインの会社だからPRも心に刺さる。

Adobeってどうしてもデザイナーのためのってイメージが強いが、これをなくしてくれないかな、
これは個人の思い込みなのだろうか、

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