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素晴らしい活動! Replay というネーミングも活動をうまく表現している。 レゴらしい、レゴならではの発想。 これに習って出来ることを考える企業も増えるでしょう。
アメリカ国内から世界へ広がっていって欲しい。
製造者自体が商品を引き取ることと送料を無料にしていることが今までの安全性・衛生面やコスト面ののハードル下げていますよね。
記事にあるレゴやユニクロが有名ですがどんどん広がっていって欲しいです。
非営利団体を巻き込み、社会に自社ブランドの価値を循環させる素晴らしいプログラム。

社会背景: 経済格差や貧困
SDGsやESGなどは企業側に求められ始めている

打ち手: Replay
ネーミングも仕組みもシンプルでユーザーは参加しやすい

"レゴはどんなレゴブロックもウェルカム"は、子供の創造性に任せて組み合わるレゴの独自性でもある。

目指す成果
レゴのミッションをやり多くの人に届けることができる

▼ ミッション:
「Inspire and develop the builders of tomorrow(ひらめきを与え、未来のビルダーを育もう)」
私たちの究極の目的は、子どもたちが創造的に考え、体系的に論じ、潜在能力を引き出して未来の自分を形づくれるように、ひらめきを与えて育むことです。子どもたちには終わりなき可能性を追求してほしいと考えています。
寄付のハードルを低くし気軽に貢献ができる流れにしている。
企業と非営利団体の協業でなし得る好プロジェクト。
いい取り組みですね。記事内の通り廃棄コストの方が寄付コストより安いと合理的に考えて廃棄の行動に。それを解消し、かつ今の時流に合わせた取り組みなのでポジティブなPRにもなりますね。日本での展開も楽しみです。
素晴らしい取り組み!アメリカだけとのことだが、日本でもそのうち始めてくれるだろうか?
自分も子供時代にレゴにはまって、「資産」として(笑)結構な量があって、子供がそれを受け継いだ。ただ自分ほどはまっておらず、最近は稼働率も低く…
楽しかった思い出があるから捨てられない。だけど、楽しかったからこそその楽しさを共有したい思いもある。そしてレゴは頑丈だから引き継いでいっても壊れない。そんな感情に応えてくれる取り組み。
これは良い取り組み。どうせほっといてもある程度はフリマに流れる訳で、メーカー自身がフリマを代替することによってブランド向上とロイヤリティー向上いうメリットが。

この考えは他にも応用出来そう。
自分が小さいときに遊んだレゴが実家に大量に残してあったので、そろそろ子供も遊ぶかと思い、数ヵ月前に洗剤で洗い、重曹で漂白して復活させましたのですが、一向に遊んでくれない 涙
昔の設計図も残っていたので、自分が作るのにハマってしばらくは夜な夜な遊んでました
このまま使われなかったら、寄付行きかなあ
レゴは子どもが大きくなった多くの家庭に死蔵されています。これを次の子どもに流通させる仕組み。その次はレゴのシェアエコかな。データの取引市場や情報銀行を作るようなものですかな。
子供の頃にLEGO専用の部屋がある友達の家(5人兄弟)に行った時の衝撃ったらなかったなー。

今でもLEGOが好きだから子供には推奨している。