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中国では、確かに都市部のショッピングセンターなどに広大でおしゃれな書店が増えた。

こうした新型の書店は、並んでいる本が文化的なものが多く、以前からある本屋のように語学書や経営書の類は少なく、雑誌などもあまりおいていない。

カフェが併設されているところが多く、本が汚れるのが気になるが、カフェ代で回収するのかな。

国民の教養アップ政策で、政府からの補助金が出ているのだろうが、おそらく利益は出ていないだろう。

要するに日本の図書館だと思えば、それなりに存在意義はある。
しかし家賃が高そうな場所にあるので、早晩行き詰まっていく店舗も出てきそうな感じだ。
日本でも、書店をアップデートするとともに、書籍をより買いやすくする仕組みが不可欠。本は免税(せめて軽減対象に)で、個人の経費でもバンバン落とせるようにしてもいいのではないかと。
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