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かなりの確率で米国でTikTokは禁止になると思う。そうなると日本も続く可能性も。Facebookやインスタとか米国のサービスが中国で禁止になってるのに逆は大丈夫ってことにはならないと思うな。今の政治環境だと。スタートアップには大チャンスかも。禁止にならなかったら大失敗だけど、なったら大勝利w
バイトダンスはTikTocが有名ですが他にもアプリがあり、BuzzVideoは特にリスク高い。無料の面白動画アプリを見るために個人情報はもちろんものすごい大量のアプリ情報が抜き取られる何に使われてるのか想像するだけで怖い。日本は野放し
外資による米国企業買収の審査を司るCIFIUSは日増しに先鋭化しているものの、2年も前の案件に遡るのは極めて異例。ルビオ議員の働きかけによるものだが、やや政治の道具に偏り過ぎている感が否めない。
浮かばれない中間層のカタルシスのために、間違ったナショナリズムが道具として使われ、それが政治家の人気取りに使われているとするならば人類が繰り返してきた悲劇の典型である。


確かにソーシャルメディアは民主主義のある面において脅威であることはケンブリッジアナリティカ・スキャンダルで経験済みであり、Tiktokも中国という国体を鑑みて同様またはそれを超えるリスクは想定される。ゆえに米国としては(日本も他人事ではないが)調査や対応は必須だろう。しかしそのために2年も前の民民の経済行為にまで手を突っ込む合理があるのかはファーストインプレッションとしては疑問に思います。
アメリカでも存在感が高まっていることの裏返しなんでしょうね。
確かにアメリカの記事でティックトックを扱うものが増えてきた印象。
また下記のように、ユーザーは若者中心というのはどこも変わらないようで。

“バイトダンスは2017年12月に約10億ドルでミュージカリーを買収。その後、欧米で人気だった同アプリを閉鎖し、自社が運営するティックトックの改良版に統合した。ティックトックは米国の若者の間で人気を博しており、米国での月間アクティブユーザー数(MAU)の約6割が16ー24歳の年齢層という。

関係者らによると、バイトダンスはミュージカリーの買収に際し、CFIUSの承認を得ておらず、このためCFIUSが調査に乗り出したという。バイトダンスはミュージカリーの資産売却を回避するための対応について、CFIUSと協議しているもようだ”
対米外国投資委員会(CFIUS)がバイトダンスの「Musical.ly」買収に関して調査を開始したとのこと。国家安全保障上の脅威がないかどうか調べるようだ。
地味に大きな影響が出そう。