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大学入試改革「炎上」の裏に潜むもう1つの火種

東洋経済オンライン
202X年――。「大学入学共通テスト」に導入されたAI(人工知能)採点方式の記述式問題で高得点を取るために、高校や大学受験塾の教員たちはAIの採点基準を分析し、AI好みの文章を書くための指導法を確立した。記述…
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大学入試改革の英語民間試験見送りの方針がスクープされたが、だとすると、2024年度の大学入試改革への大打撃も避けられない。2024年度から本格実施される「高校生のための学びの基礎診断」では国語も数学も民間試験活用がすでに決まっているのだ。これも白紙撤回すべきだろう。
「悪影響を最小限にとどめるには、大学入試改革に振り回されるのではなく、教育に対する自分たちの軸をもち、それを貫くことである。」
おっしゃる通りなのだろうなと思います。親こそが子供に寄り添い、時には決断しないといけないのだろうなと。

アクティブラーニングもうちの地方でもあまり上手く機能していないと聞きます。(塾などで先んじて勉強している生徒がわからない生徒に教え、わからない生徒の習熟度で指導する生徒の成績が決まってしまうなど。。)

それにしても受験のためだけに親子で邁進するというのはこれからの時代にはどう考えてもそぐわないように思います。