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25歳の頃、訳も分からず仲間達と創業した会社がきちんとマーケットのプレイヤーの一つとして評価されているのはとても嬉しい

当時から変わらず
職業斡旋ではなくひたすらにコーチング
いい職場よりも、いい人生をまず探すことが大事
Meet Yourselfという言葉に込めた想い
ずーっと言い続けていた事が少しづつカタチになってきたなと感慨深いです

Beyond Cafeの本質は
ナビに比べた利用者の数でも
スポンサーから貰える売上利益でもない

自分たちが目の前にした若い可能性に
正面からとことん向き合って
ポジショントークなしに一生付き合える
CHANGE AGENTになること

まだまだ道半ば、頑張れ!
ここまで多様化しているのは驚き

今時代の流れは、分散化と専門化。
情報があるだけでは便利とは思わないし、特定分野での専門的で特化した情報内容が求められる。
その意味で、外資やベンチャーに特化したり、口コミを充実させたビジネスモデルが高い評価を得ているのは興味深い。

アンケートの母数が少ないので絶対とは言えないけど、業界や企業タイプに「意思を持って」就活する学生とそれを専門的に支援するエージェントの組み合わせが強いと理解。

ジョブオファー別記事「採用マーケティングのプロが語る、優秀人材に選ばれる企業とは」と合わせて読むと面白い。
曰く、「学生は箱(企業)を見ていない。業務(内容)を見ている」
深掘りした情報は重要。
個別事例ですが、うちはエンジニアが大学と直接パイプをもっていて、それ経由で学生のCVが回ってきます。僕が大学とかでトークするときはメールアドレスをスライドに貼って、興味があったら僕に直接CVを送るように言ってます。

アメリカでは個人でやってる人材エージェントがけっこういます。たいてい、ある地域とスキルに特化し、会社のHRとかとパイプを持っています。

僕は就活サイトは日本でもアメリカでも使ったことがないけど、こっちではLinkedInくらいしかない気がする。僕が知らないだけかもですが。
ワンキャリア強い!
就活のあり方そのものまでもコンテンツ化しているあたりも、ワンキャリアは素敵だなと思います。
昔は就活といえばリクナビ、マイナビがメインでしたが、今はサービスが多様化しています。総合ナビサイトに加えて、企業からのスカウトを待つ逆求人や、エージェント、OB訪問など、内定までの道筋は様々です。

しかし全てのサービスはビジネスで、裏側でお金が動いていることを忘れてはいけません。本日は、学生の就職活動がどうお金に変わっているかを図解しました。

結局のところ、就活サービスは学生の利用は無料なので、どうしてもお金を取れる企業側に偏ったサービス設計になりがちです。

各企業の働き方や社風などの情報をフェアに分析するメディアがあれば、月額500円程度のサブスクモデルでも、意外と重宝されるのではないかと思います。
こ、これはありがたい。。
ワンキャリアが、学生利用登録数、使いやすさともに、No1😹

最初からプロダクトをコツコツコツコツ作ってきた時代が懐かしい。。
就活と学会はおいしい食事を出すと効果があるようです。
「あそこは(食事的な意味で)美味しいから絶対行っておくべき」と綿々と語り継がれている様子。
今回は文系の学生さんが多いアンケートでしたが、理系就活は特に逆求人サービスが浸透してきているとここ数年でも感じています。

この記事に載っていない就活サービスも多く、学生さんはどのサービスを使うと良いか迷われると思います。
本当に色々なサービスがある中で、信頼して使っていただけるサービスとなるように努めます。
ワンキャリアさん、最近凄いなぁ。新卒採用やってる企業人事の間でも、この1ー2年で圧倒的に名前を聞くことが増えましたね。にしても、このヒアリング内容、良いですね。僕がサービス提供側にいたら、この声をもう少し深掘りしたいところです
就活ビジネスの概要がわかって興味深いです。
これを見てふと思うのは、外国人労働者と就職氷河期世代。
日本は先進国でも低い水準の失業率。特に若者の失業率が低いことはこの新卒一括採用という文化のおかげ。
労働者という商品は需給バランスで高くなっていく。もちろん品質(≒学歴とか?)によって値段は変動しますが、どうしても高値だと買えない企業も出てくる。だから、そこに外国人労働者と就職氷河期世代という安価な労働力を仕入れている現状。
労働市場って残酷だなと思います。。。