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「自分が伝えたいことを限られた時間で端的に伝える」に賛成。
自分にしか書けない「味」がある字を書けるようになりたい! 書は人なりですな。一筆書きのお手紙が素敵な方なんて憧れますよね。
新刊『ミニマム・プレゼンテーション』、この本の装丁からも、「個」を、メッセージを強く感じました。
記事に出てくる「伸」の手書きがいいですね。

「プレゼンテーションとは、相手に自分の「念(おも)い」を伝え、相手の感情を動かし、行動を促して、結果を出すもの」
ウマヘタは確かに関係なくて、その人の字だと分かるのが大事ですね。生声感。受け取る方も自分のために少しばかり時間をかけてくれたというのは嬉しいものです。さすがに全部手書きとかはアレですが、一言添える程度の気遣いならば合理的な時短主義ともそれほど矛盾しないでしょう。

手書きといっても、ボールペンだとペン先が滑り過ぎる、かと言って筆は常用できないし、ということで、僕は圧倒的に万年筆を推奨です。安いので十分。無駄な力を入れなくてもハッキリした筆記線が書けるので、読み易くて印象の良い字になります。

などと記事にかこつけて沼に誘ってみたり。
とても大切なテクニックですが、その前提として、中身があることが、更に大事だと思います。

フォントや手書き文字は、表現方法であり、コンテンツではないと思うのです。

もちろん、あるレベルを超えれば、文字そのものもコンテンツ化しますが。
この連載について
まるで預言者(プロフェット)のように、新しい時代のうねりをいち早く紹介するNewsPicksのインタビュー集。本質を見抜く視点を毎週つむいでゆくことで、ちょっと先の未来を覗こう。