新着Pick

堀江貴文「会議中こそスマホをいじるべき理由」

東洋経済オンライン
時間の有効活用に関しては、「時間の密度を濃くする」という方法がある。何か具体的な予定が入っているときにも、ずっとそれだけに集中していなければならないなんてことはまずない。打ち合わせや会議の途中にも、…
371Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
スマホいじっても、会議にきちんと付いていける人ならば良いのでは?

はい、では、××さん、お願いします!
えっ、なんでしたっけ?

という人はスマホいじっていたら評価が下がるので止めた方がいいです。
要は自己責任です。
堀江さんは、常に自己責任で仕事をしているから、こういう発想をしても許されるのだと思います。

万人論ではないと思います。
わたしも、生放送中はスマホ触りたい派です。

より「時間の密度を高める」ためには、視聴者の方々の反応見たり、自分が気になることを調べたい。それで話したいという気持ちがあります。

でも、やっぱりスマホ触っちゃいけないという空気感も一定数あるので、難しいところ。
マジで国会本会議とかスマホいじれなかったらめっちゃ暇そうだよね
スマホを題材にされている内容ですが、一番言いたいことは「マルチタスクの有用性」ですね。賛同します、というかこの考え方に共感出来ない人とは一緒に仕事をしたくないですね。

常に周りと歩調をあわせることを是としてきた日本人は、無駄の美学があるんですよね。本音では無駄だとわかっていても、一人だけその無駄から抜け出そうとしている人を見つけるとそれを全力で阻止する。会議でのスマホ利用も同じで、一人だけスマホいじっていると、無駄の美学を徹底している人は悔しくて「けしからん」と注意する訳です。そんな世代が抜けた時、日本は勢いが増すのかなぁ、と。
同時に二つ以上のことができる人もいれば、一つしか集中できない人もいると思います。ただ、日本で会議中にスマホをいじるのはなかなかできない少し硬い空気感があるので、もう少し人それぞれに選択の自由を与えてもいい気がします。日本以外の国では会議中にスマホで色々検索したり、他のことをチェックしたり、急な電話には出たりする場合も多いですからね。
他の人の発言を聞きながら、自分の考えはその会議に参加しているSNSのグループに投稿。それを表示すると発言密度が上がる。
スマホを「いじる」などの内職が可能な会議自体止めるべきだ。そんな参加者は招集しないことだ。

ゴンさんは、決定しない会議はないといつも言っていた。
会議冒頭に、このミーティングは、decision-makingかreportingかと聞き、前者だと前のめりに座り、後者だと深々と座り直してた。
会議というか学会でもスマホをいじっている方が多いです。(明らかに暇つぶしされてる方もいますが。笑)

メモしたり調べたり、さらにはtwitterで拡散することをしています。日本循環器学会が始めて、海外ではすでにありましたが、国内でも最新の医療情報がtwitterに流れる時代になってきました。

ノートやメモ帳なら良いけど、PCはダメとか、PCなら良くて、スマホはダメとか、そういうふうに感じる人がいることは理解した上で必要なら使えば良いかと。
学校にスマホ持って行って良いか問題と同じですね。
打ち合わせや会議の途中にも隙間時間はあるということだそう。
確かにあると思います。
個人的には打ち合わせや会議中だからこそスマホで調べたくなることも多くあるなと思います。その場でクリアにすることがとても大事だと思うので、遠慮なく調べて議論をさらに深めることが必要だと思います。
会議中にしろスポーツ観戦中にしろ何にしろ、冗長な時間をマルチに使うのは大事なスキルで、上手な同時マルチタスク術を学校で教えていいと考えています。