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日本と海外のハロウィン文化の違いを云々言うのはナンセンスだと思っています。クリスマスしかり、日本だからこそ生まれた別解釈の文化。昨年くらいからインバウンドでフィリピンなどキリスト教国の観光客も「ジャパニーズ・ハロウィン」目当てて旅行に来るようになっています。問題は迷惑行為で、文化自体を攻撃するべきではないのではないでしょうか。
タイの水かけ祭りや、どこかのトマト投げみたいに、みんなから愛される祭ごとになれば良いのだけど

現場だとモラル低い人が騒いでるだけなのよね。。
渋谷のハロウィン≒馬鹿のリトマス試験紙

ポルポトが文化人虐殺のために「国を復興させるから文化人は集まれ!」と号令かけて一網打尽にした。実は渋谷区もこれを機会にスクランブル交差点に集まるハロウィン馬鹿を一網打尽にする計画なのではないだろうか。

楽しむとしても、内内のコミュニティでやるのが健全です
渋谷区の長谷部区長、観光協会の金山さんともに、渋谷を「若者文化の発信地・交差点」となることを推進してきている中で、何とかよい形で秩序ある新たなハロウィン文化を創造したいと考えているだろうことを考えると、記事にある通り自ら規制をせざるを得ない状況は無念だろうな、と思います
その意味で「ハロウィンを渋谷の誇りに」という問いかけは心からの叫びに感じます
詩人 萩原朔太郎によるクリスマスのコラムを知ってから、すこし冷静な目でみるようになった。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/50477?page=4

> サラリーマンや知識人の哀しい祭りとして、クリスマスは存在しているのだ、という詩人の観察
「そこには(渋谷への)愛と(犯罪への)憎しみに引き裂かれる当事者たちの姿があった」
たくさんの人が集まって賑わうことは街として本来はありがたいはずでずが、年々酷くなる迷惑行為は目に余るものがあります。
子供が帽子やかぼちゃを頭に乗っけてるのは可愛いんですが、大人の乱痴気騒ぎは微塵も可愛くない...
脚に障害がある身としては、ここ数年この日はなるべく渋谷から離れなくては!と警戒する日になってしまってる。
心配しなくても、一世代過ぎれば、別のイベントが出てきて、騒がなくなります。