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比較用の作例としてやや文句があるものの、iPhoneの画質が格段の進歩を遂げたのは見てとれますしそこは素直に驚いています。

画像処理によるボケはまだ怪しいところがありますが、そういう処理をしなくても今のレンズなら単に被写体に十分近づけばそこそこボケた絵が撮れます(構図は限定されますが)。
スマホだろうが一眼だろうが、印象的な絵を撮りたければ良い構図が得られる位置まで移動するフットワークは必要なのです。

記事の趣旨からどんどん離れますが、iPhoneユーザーの方は写真撮影時のカラーモード「ノアール」をぜひ試して欲しいです。ハイコントラストのB/Wモードなのですが、艶感・解像感が強調されたかっこいい絵が撮れます。おすすめです。色のおかしさやノイズなどもほどよく隠れるので割と暗い環境でもいい絵が撮れます。
持ち運びのしやすさも考えたシャッターチャンスのコストを考えると、相当にコスパが良いと思う。価格についてはEOS-1Dまでいかなくても、普通のミラーレスだったら結構安いのはあるが、サイズ・重さ、それによるポータビリティは絶対的に違う。

元々、センサーサイズという絶対的な光学特性の差があるので、一眼レフはコンデジと違って食われないと思っていた。ただ、複数センサーを使って、それをソフトウェアで良い感じに統合するというアプローチが生まれて、ゲームが変わると1年位前からコメントし始めた(例えば下記)。
まさにそれが起きていて、iPhone Xの頃と比べると処理がはるかによくなっている。割り切ったことがイノベーション、そしてどんどん機械学習含めて進化しているし、いつも持ち運べるという一眼レフ・ミラーレスに対しての明確な差別化付加価値を持っている。
https://newspicks.com/news/3377467
むしろ色味で見たほうが違いが分かりやすい。

ウチの一眼は薄味ニコンなもんで、もっと色が違う。

画質よりも、個人的にはポートレートモードのシャッターのレスポンス遅さが気になります。当たり前と言えば当たり前ですが。

そこだけは一眼の方が明確に楽です。
何が違うかは言えないけど、何故かあたりますね。
やはり一眼レフはすごいって事なんでしょうかね。
こっちがいいと思った方が全てEOS-1D X Mark IIでしたが、iPhoneの進化も本当にすごい!
旅にはミラーレス一眼を持ち歩いているものの、わたしの技術と重さや費用対効果を考えたら、iPhoneで十分なのかもしれないと思った比較でした。
iPhoneに限らず、スマホカメラと光学レンズ撮影の違いを見つけるには、焦点距離認識のバグを探せば簡単です。スマホ写真には大体数カ所はバグが出てるのですぐ分かります。
慎重に見たせいもあるけど、全部当たってた。

EOSのやつは遠くに行くほどボケるというふうに、ボケに自然な遠近感があるんですが、iPhoneだとボケがベタついてて、人物が浮いて見えます。あとは、ボケ味がEOSのほうがきれいな円で出てます。

一眼は特殊環境、暗くて望遠がいるとか用にどんどんなっていくのかな。
ボケ感などは一眼が勝る一方で、写真の全体感はiPhoneの方が綺麗に撮れているように見えます。そろそろ本気でカメラメーカーがなくなるタイミングになってくるのかもしれない。むしろDJIが伸びそう。
この比較は面白い。素人目にはどちらもいい写真に見える。そして、それぞれのクセがあるようにも感じられる。内部での処理によって好みが分かれそうだ。
眼レフの写真の方が好みです
キヤノン株式会社(読みはキャノン、英語: Canon Inc.)は、カメラ、ビデオをはじめとする映像機器、プリンタ、複写機をはじめとする事務機器、デジタルマルチメディア機器や半導体露光装置(ステッパー)などを製造する大手電気機器メーカー。 ウィキペディア
時価総額
3.70 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
154 兆円

業績