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欧州での2030年LCAの議論が始まって(①、②)、EVやHVについての影響がこれからどんどん大きくなると思う。
バッテリーは重量物だし、ガソリンと違って使用しても軽くならない。航続距離を長くするために搭載するほど、燃費・電費が悪くなる。またCO2という観点では、結局発電ソースが何なのかに影響される。
LCA規制やWell to Wheelの議論が進むほど、電池大量搭載のEVには逆風。EVの普及率以外に、車あたり搭載量にも影響をしてくると、長期の電池需要量にも影響する。

ただ気になっているのは、今EV化を進めている欧州でどうしてこういう議論が進んでいるか。
環境意識が高いといったこともあるだろうが、内燃と組み合わせてゲームチェンジを図ろうとしている「何か」があるのだろうなぁと妄想。

https://newspicks.com/news/4185176
https://newspicks.com/news/4321702

『いずれにしても航続距離自慢ができるクルマではないが、このバッテリー容量は、クルマの生産から廃棄までの全過程を通して見たときのCO2負荷を精査した結果だという。要するに「誠実に考えればこうなるはずだ」とマツダはいっているのだ。』
マツダ株式会社(英語: Mazda Motor Corporation)は、広島県に本拠を置く日本の自動車メーカーである。 ウィキペディア
時価総額
6,141 億円

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