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白河さんが話を聞きに行った体ですが、実際には白河さんがなぜあれが炎上し叩かれたのかを諭すことに。レペゼン側に知識がなかったことが浮き彫りになり、なぜああなったのかわからないままに放置せずに理解してもらった意義は大きいと思う。
白河さんの、まずは聴いてゆっくり説明する、という諭し方、尊敬します。
対談相手は頭の回転が速いですし良識的とは思いますが、大切なことの知識が欠けていたわけです。
頭がいいことと世の中の問題を知ることとは別物、そして知った以上、今後の彼の汚名返上に期待したいです。
レペゼン地球の問題をきっかけに、モラルに欠ける若者全般に間接的にお説教をするというコンテンツなんだと推測しました。DJ社長自身に丁寧にお説教するのはあまり意味がないので。

お金も信用も無いレペゼン地球が効果的にプロモーションできる方法は炎上商法だけで、彼らはいつも狙って炎上させています。炎上によるデメリットも無いですし。でも今回は、10くらいの炎上を狙ったら結果的に100くらい炎上してしまっていて、そこには素直に反省しているそうです(ご参考:https://www.youtube.com/watch?v=VOEeuw7w6_8)。反省しているからこそ、このような取材にも付き合ったんだと思います。

レペゼン地球はまだまだ物凄く若いのに大成功を収めています。何か特定の分野に尖っていたら、他の分野に弱いのは必然かと思います。今回の事は素直に反省することを前提に、これまでの勢いのある姿勢は無くさないでほしいですね。
DJ社長にこんな事があったのね。インタビュー記事というよりは取材という名の諭し。自分の常識と世間の常識のギャップがある事に自分では中々きづけない。こういうのは社外取締役みたいな仕組みを自ら取り入れないといけないんだろうな。ただそれやると面白く無くなりそうだけど。
この記事でこれだけポジティブにイメージが振れるとは…
正直コメント見て驚きました…この対談、大成功ですね…

この対談が今後の彼らの活動にどのような変化へとつながるか、気になります。

さらに個人的に気になっているのはyoutubeを主としたSNS上でのドッキリに関して。

テレビ時代、局に苦情が入って規制ができたのと同じ流れで、SNS上で炎上というかたちでそれが繰り返され、テーマの線引きができつつあること。

加えて、テレビフォーマットと同じく、1つの動画内で、再三の説明、ネタバラシ、締め(回復) までやるかたちにしとかないといけないこと。( 動画の外でやると燃えやすいこと )

など、あっという間に、作り方が進化している点です。
ホントこのスピード感に驚くばかりです…
炎上商法やブラックジョークって、最高に教養が必要な分野だと思うんですよね。
境界線を自分の想像でしか測れないならやってはいけないし言ってもいけない。
このインタビューを読む限りは、DJ社長さんは音楽や動画制作の才能は別としてその辺のどこにでもいる普通の好青年という印象。
今、社会の評価が大きく変化している「セクハラ」についてピンときていない人にはぜひ読んでいただきたい記事です。
読めば何がダメなのかその背景に何があるのかが理解できると思いました。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
4.49 兆円

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