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今日本社会に求められていることと共通。 
同質性を求め、他の人と同じ行動を期待するなど、暗黙知に頼る企業文化。ダイバーシティ・インクルージョンが進みにくい一つの理由。 
違いを楽しむことを始めて欲しい。

「みんなにいい顔をする習慣」を手放そう。シンプルに「ノー」と言おう。正直になろう。--に共感
自分の人生をどう生きるかは自分次第。
相手が喜ぶ人生を時には選択しても後悔しないこと。
きっと未来に繋がってます。
本文中で、毎日2時間トレーニングしても筋肉がつかない理由をトレーニング後のおやつにしていますが、違うと思います。
毎日トレーニングすることによって、傷つけられた筋繊維が回復するための休息が足りていないからでしょう。
無理しないで、自分の心に素直になる。

誰からも好かれる人なんていません。それぞれ価値観が違うのだから当たり前。

人にいい顔をするより、自分らしく生きる。結果的には、自分ならではの価値を、認めてもらえるようになります。
死の床で人が語る最大の後悔は「周りの人を喜ばせてばかりいて、
自分に正直な人生を生きなかったこと」だという

みんなが好む服装、行動、話し方をするのではなく、自分らしく生きればよかった、と悔やむ

だから、私は公私を分けずに
「Be Authentic」(自分らしくあれ)
と伝えている!

来月もマイクロソフト・シンガポールで、
『Enabling full potential of work and life』
と、同僚の可能性の最大化を図ります

Be Authentic!

STAY GOLD!!
「良い習慣をつける前に、悪い習慣をなくせ!」本当にその通りだと思います。新しいことをやるよりも、やめることの方が簡単です。
良いことをしていても悪い習慣のために無駄になっていることは意外と多いかもしれません。
単に「自分が主である人生を生きている」のか、逆に「他の何かの従の人生を生きている」かだけの問題です。

それを、これだけ長々と書かれると、腕の悪いソフトウェアプログラマーが書いたコードのように見えてしまいます。

良いプログラマーのコードのように、短くてシンプルでストレートです。
そうですね。自分に正直な人生を送りたいですね。

他人にウソをつくことはできても、自分にウソをつくことはできませんものね。思ったそばからウソがバレるのですから。

自分に正直に生きるゾッと♪
他人を優先しても後悔しない事が重要かと思います。
自らの選択を正解にする事がストレスにならない事の要素の内の1つ。
SNSや、いいね、をやめればいい。