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アリババグループの金融ビジネスを支えたのは、アリペイ口座さえあればスマホ操作だけでお金を移せる余額宝(MMF)ですが、何億人ものユーザーが余額宝を利用したのは利回りの高さからでした。

5年くらい前の話ですが、余額宝が流行り出した当時、理財商品(投資信託)よりも高い利回りが設定され、中国の銀行は集めた預金を住宅ローンで貸し出すより余額宝に預けた方が効率的に稼げるとまで言われました。
LINE証券は初心者の方が投資の入り口として利用されることはあると思いますが、少しの知識があればデメリットの面が目に付き、他の選択肢を選ぶ人が多いと思います。
LINEさんは中国を随分研究されているようですね。モデルは同じSNS系のテンセントでしょうか。

スマホ決済と相性がいい分野の一つにゲームがあります。テンセントもそうでしたが、LINEペイが普及するとLINEゲームとの相乗効果が期待できそうですね。
メッセンジャーアプリからのスーパーアプリ化。中国でいうWeChat、東南アジアでいうGrabやGo-Jeckのようなポジショニング。LINEがスーパーアプリとして上手くいけば、ユーザー数を生かして、圧倒的にマネタイズが強くなるかと。これからどうなっていくのか楽しみ。
金融業を成功させる為にも、pay争いでしっかり伸ばしてLINEでお金がもっと行き来するツールにしていきたいですよね。
日本でのSNS覇権は間違いなくLINEの一人勝ちだが、ネット販売ではAmazonや楽天、フリマではメルカリ、小売ではセブン、など他分野との競争は激しい。金融関連で勝負をかけた時に勝ち残るのはやはり資本力だろう。
あとはGAFAや中国のアリババWeChatがどこまでこの島国をターゲットとして照準してくるか、という構図。
LINEが既存の金融機関相当の金融業を完成させるよりも、既存の金融機関のデジタルトランスフォーメーションが成果を上げるほうが早い気がしている。
LINEは『手のひら金融』で稼ぐ!
スマホで完結。それは便利だし、正に場所を選ばない、アプリを切り替えないワンストップ。僕も同じ事を考えるな・・・。個人認証にマイナンバーカードを使えば完璧。
手のひら金融、
さらに、5指ひろげていって欲しいです。
株式会社文藝春秋(ぶんげいしゅんじゅう、英語: Bungeishunju Ltd.)は、日本の出版社。東京都千代田区紀尾井町に本社を置く。 ウィキペディア

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