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酒の販売を自粛して厳戒体制の渋谷。ハロウィン、年明け、盆踊り、スポーツの日本代表戦などなど、「何かあれば若者が集まって騒ぐ街」というブランディングは若者文化の発信地渋谷としてはよい方向ではありますが、問題は人は集まるがカネを落とさないこと。人が集まれば警備や対策が必要で、そこには大きな予算がかかります。暴走しやすい若者ならなおさら。
これは、花火大会や阿波おどりなど各地のお祭りが存続の危機に貧しているのと似た構造。折角人が集まるのだから、それをどうカネに変えて存続させるか。それをやっているベンチャー、オマツリジャパンがテレビで紹介されてましたが、企画を作り企業のスポンサーを呼び込むというのも一つの解決の方向ですね
https://omatsurijapan.com/
これは本来のハロウィンではない、などと目くじらを立てるつもりはないし、京都の花街では2月に「お化け」の行事もあるくらいだから仮装にも文句はつけない。西洋文化に味付けして日本独自の発展を遂げさせるのは日本人の得意技でもある。楽しみたい人たちは、楽しめば良い。ただ、折角なら、もともとは何だったのかくらいは知っておく方が良いし、それを踏まえて、マナーは守りたい。
若者にとって,ハロウィーンはクリスマスを完全に上回っているようです.もともとは古代アイルランドのケルト人のお祭りでカボチャではなくカブ.アメリカはカブがなかったのでカボチャになった.
日本でハロウィーンを流行らせたのは,「USJを劇的に変えた、たった1つの考え方 成功を引き寄せるマーケティング入門」 https://amzn.to/2BPmv3S の森岡毅さん.
夏休みとクリスマスの間の谷間の時期.観客がメイクして参加.USJの復活に貢献.
クリスマスのように,あと何年かで収束して次のネタ(特定の時期に集団で集まるとは限らない)に移っていくのでしょう.
問題だけを取り上げてダメな理由を探すのではなく、前向きに課題を解決して多くの人が楽しめる、「ハロウィンと言えば渋谷」と世界の観光スポットに育てるくらいにしていきたい!明らかにそのチャンスはある。
路上飲酒はNGですが、その分店内消費が全体的に盛り上がり、昨年より人が減ったとしても渋谷エリアの消費額全体が伸びれば良いなと思います。
私のいるフィリピンでも盛り上がってきています。しかし、ハロウィーンは宗教行事なので本番はあくまでも10月31日なので週末に行う日本と違います。
因みに11月1日はAll Souls’ Day、2日にはAll Saints’ Dayの祝日です。
31日から1日にかけて亡くなった家族や親戚のお墓を訪ね、花やキャンドルを供える日です。11月1日は1日中お墓で過ごすのが習慣になっています。
今年の小野家は、ミーちゃんがエルサ、妻がアナ、僕がオラフです。
たまたま仕事で名古屋に来てたらホテル周辺でハロウィン軍団とバッティング。駐車場探して彷徨いました。
田舎民からすると、諸問題はあっても若者で街が盛り上がるのは羨ましいな〜と感じます。
もう前の週から楽しむんですね。日本もいろいろ進化してるなあ。
だから、地味ハロウィンだけにしておけとあれほど…
https://dailyportalz.jp/kiji/jimi-halloween-2018
株式会社フジ・メディア・ホールディングス(英語: FUJI MEDIA HOLDINGS, INC.)は、日本のメディア・コングロマリットであるフジサンケイグループの事業を統括する持株会社であり、日本で初めての認定放送持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
2,768 億円

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