新着Pick

大手不動産が次々参入「飲食ビル」が増える理由

東洋経済オンライン
台風が過ぎ去った10月15日、横浜駅西口からほど近いビルには20メートルほどの行列ができていた。行列の先にあるのは、縦長で黒い外観の飲食ビル。この日は野村不動産が開発した「GEMS(ジェムズ)横浜」のプレオー…
178Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
横浜はエリアとしていいですし、ビジネスモデルはWeWorkとは対照的ですね。

本社機能の東京からの移転やホテル建設もあり横浜・みなとみらいエリアは今ホットです。https://newspicks.com/news/4087242

横浜エリアへの人の流入が見込めれば一定の飲食需要も見込めますね。
業態としても飲食店はアパレルなどに比べて基本は日銭によるキャッシュビジネスなのでいわゆる黒字倒産になりにくいでしょう。

資金回収に時間を要するスタートアップなどをを対象としたWeWorkの様なオフィスレンタルとは入居者の素性という意味ではとは対照的と言えると思います。
出店側からすると、個店での目的来店で集客できる所は本当一部で、基本的にはビル自体の集客力に依存することが多く。その点でオープン景気あれども閑散期の想定はもちろん、撤退基準も定める企業も多いです。
本当はリテールを入れたいのが本音。そこに飲食が入り過ぎると不動産のリースアップとしては実は不味。
うちの近所にもある。いろんな種類の店が揃ってるので重宝なのかもしれない。が、あまり行かないのはなぜだろう?
レジャービル・スナックビル的になってくると、また色々難易度は上がってきます。
(割と特殊な不動産界隈に強い、現台湾資本の銀行がありましたが、今はそうでもないようです)
野村不動産ホールディングス株式会社(のむらふどうさんホールディングス)は、傘下に野村不動産株式会社などを持つ持株会社。野村ホールディングス系、野村土地建物株式会社の関連会社。 ウィキペディア
時価総額
3,802 億円

業績