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失速? 市場をざわつかせたNetflixが東南アジアで新戦略を展開

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日本のランキングでネットフリックスが8位というのが興味深いですが、売り上げランキングっぽいので、日本の売上が公表されてなかったり、アマゾンプライムのように他サービスに溶け込んでいるものもあるのでなかなか計測が難しいんだと想像します。

【以下引用】
調査会社GEM Partnersの調べによると2018年の市場規模は約1,680億円。1位はdTV(13.7%)、2位がHulu(11.6%)、3位にU-MEXT(11.1%)、そしてNetflixは8位(8.9%)と発表
本質的に1契約で世界中で見れるのは実は重要。
日本含め、人の移動はバカにできないスピードで上がっている。
動画サービスのランキングはサンプル調査だったりするので数字がばらつきます。会員数で言うと、Netflixの国内会員数は300万人を超えたとニュースが出ていますね。
https://newspicks.com/news/4231836/

今年夏くらいに見た数字だと、他サービスとの抱き合わせが強力なdTVとAmazonプライム・ビデオは500万人以上、Huluは昨年末で200万人。
ちなみに無料視聴できるTVerのMAUは800万人という数字が出ていますね。
https://tver.jp/pdf/TVer_release20190717.pdf
Netflixは6ヵ月でシンガポール、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム、フィリピンの6ヵ国でワークショップとトレーニングを開催する。って、日本は入っていなくていいのかしら?アニメやコンテンツ(原作としての)では先進国ですが、他はまだまだでは・・・業界の体質が古いので、若い人はどんどんアジアにチャレンジに行った方がいいかもしれません。
コンテンツ事業をダイナミックに実行していくにあたり、人材の確保は重要かつ時間のかかること。その意味で、すごい規模感で人材を育てるところから着手するなぁと、驚き。
世界をターゲットにしたコンテンツ製作は、圧倒的な強さを持つNetflix。全裸監督が海外でどう捉えられるのか、そういうトコに興味あるんですよね。
ちょうど退会したところだったので、気になる。個人的には、独自コンテンツがどれも良くないのでサブスク続けるメリットないかなーと
Q3が出ている中でのこの記事… 内容が全くない。東南アジア地域での人材育成的な取り組みは、iFlixもHooqもやっているし、伝統メディアもやっている鉄板ネタ。
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
16.3 兆円

業績