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知りませんでした…こんなことがあったんですね…トラフィック・バックによるレベニューシェア…
懐かしい。新聞社やレガシー系コンテンツメディアのデジタル戦略はヤフー一社に振り回されているのは周知の事実。いまだにヤフーのトラフィック期待ですからね。2000年代初頭の記事提供が全ての元凶。あとは全て後手に回り続けています
「孫正義が、当時のグループ本社の社長内山斉に会って、情報料の値上げを申し出た」結果はともかく、これがグループトップにしかできない動きですね。勉強になります。

それにしてもトラフィックバックは凄い施策ですね。
プラットファーマーの横暴へのプラットホーム参加者の反抗。
その動きを踏まえ共存共栄のモデルへの展開。
小説が書けそうなドラマですね。
実際、2006年7月19日には ヤフー社内で、「もしすべての社がヤフーへの配信をとりやめたらどうするか」をブレストする会議がもたれている。当時ニュースの責任者だった宮坂学(2012年に二代目の社長に就任することになる)は、そうなったらば、自分たちで記事をつくると悲壮な決意で主張をしていた。
2006年とか2012年まで続いたとか、
新聞社各社のガラパゴス感ハンパないですね…
「あらたにす」、懐かしい名前。ネット企業に新聞が飲まれたのは、テクノロジーというよりビジネス展開力だったということですね。
「2050年のメディア」を読みたくなった。
ヤフトピ創成期を担ったのが読売OBというのは、また皮肉なお話....
ヤフーは韓国メディアとスポーツ紙だらけ。
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
2.13 兆円

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